やっぱり大人気の「お菓子cocori」さん。
お野菜ジャムの「なないろJAM」さん。
実は、cocoriさんとなないろJAMさん、手づくりの市との素敵な企画がこっそり進行中。。
詳細は、後日。お楽しみにー。
今回、「ひと」を撮るということに意識が傾いていたため、
出展品や会場の様子が少なめなのですがご紹介。
ご夫婦ではなく、ご姉弟です。あしからず。
温かいことばと写真へのメッセージまでたくさん頂いて、ホント有り難いです。。
いただいたパンやお菓子を、余韻とともに
ちびちび味わっていたら、もう次回12/5(sun)開催の出展募集が始まりました。
おぉ・・・早い。
ご興味のある方、よろしくです。
どしどし!とは言いません。次も素敵な出会いがあるといいなぁ。
「9.19 PHOTO」
次回は「木の下の撮影会」のお写真を一部、ご紹介します。
旦那が、技術は未熟だけど、気持ちで精一杯、
切り取った素敵な姿、ぜひ見てやってくださーい。
それは、キラキラとひかりの眩しい1日でした。
こりゃ、暑い1日になるなぁ。
しろくまもきっと暑いに違いない・・
みんな、いい顔だー。
いつも開催開始10時から12時まで、ぶわーっとお客さまが訪れ、
わんさかわんさか。
その後、すーっとお客さまが引いて、穏やかな時間が流れる。
私はこのときに耳に入ってきた、マイケルジャクソンの「Human Nature」が
すごく心地よくって、この時間がとても好き。
本当に楽しい1日でした。
「木の下の撮影会」にご協力下さった方、本当にありがとうございました。
まだまだいっぱい素敵な写真がありますので、
掲載許可の確認が済み次第、ご紹介したいと思っています。
お客さまから、「写真、撮ってください!」とお声を掛けていただき、
とても素敵な写真を撮ることが出来たのですが、
掲載の確認を取ることを忘れていましたので、(というか、そこまで余裕がなかったよう・・)
作成するPHOTOBOOKか、
次の手づくりの市までにATELIER 38_WORKS.(→●)にて、
写真展示を行いたいと思っていますので、よかったら見ていただけると嬉しいです。
開催を重ねるごとに、目に見えないプレッシャーがどんどん大きくなっているようで、
始まるまでは、不安でいっぱい。
でも、その日になれば、もうそんなことはすっかり忘れて、
とにかく目の前のことに必死になるだけ。
もうあっというまに終わり、終わると切なくなる手づくりの市。
そして、次の開催に向け、動き出す手づくりの市。
いつまで続けていけるのか、さっぱりわかりませんが、
みなさまの力をお借りできる限りは、大切に続けていきたいなぁ。
久しぶりにお天気の心配のない開催でした。
もう、焦げるような暑い1日でしたが、ほんとうにたくさんのひとに
この場所を訪れていただけて、素敵な空間をつくることが出来ました。
会場に来てくださった方
会場にはいなくても、遠くから見守ってくださってた方
会場を提供してくださった道明寺天満宮さま、開催に協力いただいたみなさま
全ての方に心より感謝いたします。
旦那の初めての撮影会。
自分から何かをするひとではなかったから、
あんなに生き生きした姿を見たのは、初めてでした。
「一週間分は喋ったんじゃない!?」と聞くと、
「いや、一年分」
だそうです。
撮影にご協力下さった方、本当にありがとうございました。
キラキラのひかりが零れる中での撮影。
もう素敵な笑顔でいっぱいです。
(お写真は私ではないです。友達。それはそれはすごく素敵な顔をしているから)
素敵なPHOTO BOOKに仕上げたいと思います。
早く、写真とともにレポートをお伝えしたい気持ちいっぱいですが、
ここで無理をすると、必ず熱が出ますので、
今までの教訓を生かし、少しずつお伝えできたら。。と思っています。
また、よかったら、感想やご指摘・気になった点など、
率直なご意見をお聞かせ願えたら、有り難いです。
(早速、ご指摘はいただけたので、次回に生かしたいと思っています。)
まずは、お礼を。
本当に本当にありがとうございました。
いよいよだー。
今回は、お天気も良いみたいで、お天気の心配がないだけで、
もう気持ちが楽なこと。嬉しい。よかったー!
(と安心して大丈夫!?まだ分からない?)
準備はいよいよ大詰め。忘れ物はないかしら・・(いつもある。)
旦那が通っていたOPUSの写真教室のひとたちが、
みんなでお誘い合わせて来て下さるとのことで、
旦那はそわっそわしております。
(OPUS design schoolのブログにて、「木の下の撮影会」ご紹介してくださっています!→●)
開催についてですが、開始は、
10:00~
となります。道明寺天満宮の入り口は開放されているため、
会場へ入ることは可能ですが、開催開始前のお買い物や商品の閲覧は、
どうぞお控えいただきますよう、みなさまのご理解・ご協力をよろしくお願い致します。
10;00になりましたら、開催開始の合図としてベルを鳴らします。
その時まで、ブースにお並びいただくことも控えていただき、
みなさまで、楽しい空間を気持ちよく共有出来るように、どうかお願い致します。
どうやら、暑い1日になるみたい。。
暑さ対策は万全に。
木陰にテーブルをご用意し、なるべくゆっくり過ごしていただけるように、
イスをお出ししますので、小さな市ではありますが、心ゆくまでお楽しみください。
今回は、「あまり知られていない名曲」を中心に、はずせない曲やブルースも加えて、
旦那が、試行錯誤の末に素敵な曲を集めました。
耳に止まった曲があれば、旦那に聞いてみてください。
きっと延々と話が続き、面倒くさいことになると思います・・
私の代わりに旦那の音楽話を受け止めてくださる方、会場で募集です!
主催者として、至らない点の多い私たちではありますが、
出展者のみなさまとともに、みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
素敵な1日となりますように。
素敵な出会いがありますように。
いくつかお知らせがありますが、
まずは、出展してくださる予定だった「Hana Hou!」さんが、急遽事情により、
残念ながら、出展していただけないこととなりました。
楽しみにしてくださってたみなさま、ごめんなさい。。
Hana Hou!さん自身も、とても残念に思われていたのですが・・
またご出展していただけるときをぜひ楽しみに待っていてください。
19日は暑い1日だという予報だし、
テイクアウトのドリンクが不足するのは、お客さま困るだろうな。。ということで、
急遽、藤井寺にある珈琲屋さん「TERRA」さんにご出展していただくこととなりました。
(通常、キャンセル待ちはお受けしておりません。今回に限った限定的な措置です。)
人気の自家焙煎豆の販売と、
温かいコーヒーは限定でご用意。
ネルドリップで丁寧に淹れたアイスコーヒーやアイスオーレ、
ティーゼリーを浮かべたアレンジアイスティーもご用意くださいます。
おいしいドリンクのお知らせはもうひとつ。
滋賀・米原から来てくださるブルーベリー農園の「ローザンベリー多和田」さんから、
自慢のブルーベリーと近隣のいちご農家さんのいちごをつかった、
ベリーベリージュースをご用意してくださるとのこと。
すごくおいしそうなんですけど!!
そして、切り絵作家の「hanalima」さんのブースでは、
奥さまの手掛けるインディアンビーズのアクセサリーも一緒にお持ちくださるとのこと。
お写真を拝見しましたが、
色使いがすごく素敵で、とても細かい細工がなされているよう。
手にとって見られるのが、楽しみー。
そしてそして、
野菜ジャムの「なないろJAM」さんからは、
いちじくとしょうがのジャム(←いただいたのですが、すんごくおいしい!)や、
みょうが・ゴーヤ・秋ナスなど、季節を感じるジャムをお持ちします!とのこと。
キャリーケースにジャムをいっぱい詰め込んで、電車ではるばる来て下さいます。
電車でご来場の方へ
開催地、道明寺天満宮の最寄り駅である「道明寺駅」には、
エレベーターが設置されていません。(今、設置工事中)
ベビーカーや車椅子、重い荷物をお持ちの出展者の方。。は、
ひとつ手前の駅で、エレベーターが設置されている「土師ノ里駅」をご利用されるのも、
1つの手です。
「土師ノ里駅」から道明寺天満宮までだと、10分~15分くらい!?でしょうか。。
少し遠くはなりますが、ご検討いただければ。と思います。
また、駅でベビーカーなど担いでおられるひとを見かけたら、
お声掛けてくださるときっとすごーく助かると思います。
私がそりゃあ、大変だった!誰も手伝ってはくれないものだけど・・
高校生くらいの男の子かな??横を通り抜けて歩いて行ったのに、
「階段が多いから、大変かなーって思って」と戻って来てくれて、ベビーカーを担いでくれた。
もう、それはそれは、嬉しかったのでありました。
よかったら、みなさまのお力添えをぜひぜひ、よろしくお願い致します。
準備が佳境に入って来ました。ドキドキ。。
出展者のブース位置を決める作業を詰めているところ。
いろいろ変更もあって、いつもギリギリまで悩む。
けど、当日のイメージがぐぐっと沸いてきて、楽しくなってきた。
私たち38_WORKS.としての出展は、
旦那のフォトブック撮影と、
服はサンプルのものを少しと、子どもパンツ、ハーフエプロンなど。
手づくりの市のために新しい何かをつくりたかったのだけど、
オーダーとお店に並べる服を製作するのが精一杯・・
最新作や試着をしていただきたいものは、ぜひお店で。というわけで、
(10月からとある企画展やりますよー)
手づくりの市では、38_WORKS.初めましてのひとへ、
つくっている服の世界観を伝えられるような空間を少しでもつくれたら。。と思います。
あと、今や張り切って手伝いに来てくれている母のパッチワーク作品もこっそりと。
そして、ミーハーな母が最近はまっているという、
ずばり「食べるラー油」も少しおすそ分け。
「友達がおいしいし、手づくりの市に持って行ったら、って言われて♪」
だそうです。
おいしいレシピを見つけては、つくって、周りに配って。
というのは、昔っからです。
私の友達を招いて、度々ケーキバイキングを開いてくれたこと。
あんまりそんなお母さんっていないだろうな。。
小さい頃は、手づくりケーキばっかりが嫌で、
市販のお菓子が食べたい!っていつも思っていたものです。
今になってわかることが、たくさんあるものです。
息子が通っている一時保育の保育園で、
「手づくりの市のミヤイさんですよね?もうすぐですね。楽しみにしてます♪」と
声を掛けられる。
何故、私がミヤイさんだと分かったのか、不明で、そりゃあ、ビックリしたが・・
ありがたいことです。
気持ちのよい空間が出来るように、頑張ります!
9/19の手づくりの市のこと→●
いよいよカウントダウンに入りましたねー。ドキドキ。。
準備のこともさることながら、お天気も日に日に気になるようになりました。
それにしても昨日の夜中の雨、すごかったな。。
旦那が飛び起きて、家中の窓を閉めに走っていたのを、
夢の中で見ていたような。。見てなかったような。。
手づくりの市、雨の場合は、やむなく開催は中止となります。
また、前回のように「出張・手づくりの市」に変更になるのか。。
うーん・・直前の判断となると思います。
天気に関しては、毎度のことながら、
出展者の方、お客さまともに、バタバタさせてしまいますが・・
そのつど、HPにてお知らせいたしますので、
確認していただけると幸いです。
そんな、晴れを疑わない今日のご紹介は、
・デリカロード菜・
「道明寺商店街にあるタヌキのお惣菜やさん」でおなじみのデリカロード菜さん。
しみじみとおいしいお惣菜やお弁当、コロッケなどが並ぶ
昔ながらのお惣菜屋さんです。
今回は、いっしょにお店を切り盛りするご主人のお父さんがつくる
自慢の大きなミンチかつをご用意。
道明寺天満宮から徒歩3分のお店。出来るだけ揚げたてのを運びます。
そのほかには、特製のきのこたっぷりトマトソースで仕上げたオムライスや、
まだまだ暑いけど、見ると食べたくなる、懐かしの揚げパンも
数量限定でご用意。
市の途中で、ちょこちょこっとぜひつまんでください。
・モロッコカフェ halwa・
藤井寺商店街の小道を入ったところ、
鮮やかなピンクとブルーの小さなお店、halwaさん。
お店には、モロッコからやって来た旦那さんが描いたという絵も飾ってあって、
ここが藤井寺だということをすっかり忘れてしまう空間です。
中津にあるカンテグランテで働いていたという奥さまがお店を切り盛り。
手づくりの市では、ベジタブルクスクスやチキンケバブサンド、
私のお気に入りのアイスチャイもご用意くださいます。
異国料理が苦手・・という方でも食べやすいごはん。
というか、食べたことないひとは、知らなかったおいしさに出会えるはず。
この機会にぜひぜひ。です。
・Atorium38・
豊中市にある国産ハチミツのお店。
おじいさんが養蜂業を始め、現在はご両親が、
和歌山でみかんやはぜのハチミツを。
北海道では、百花ハチミツやそばハチミツを採っておられ、
娘さまである北原さんが販売しているというわけです。
でも、昔は「養蜂業を手伝う」なんて、考えたこともなかったそうで、
なりゆき(!?)で今に至るそう。
ハチミツは、採る場所によって、それぞれ風味が全然違って、奥が深い!
味比べも気軽にしていただけるので、
ぜひ、お気に入りのハチミツを見つけてください!
私は、くせのない、フルーティーな蜜柑のハチミツがお気に入りです。
9/19の手づくりの市のこと→●
今日、出掛けていった場所の写真。。ではありません。あしからず。
今日は、朝からひどい頭痛。
2ヶ月に1回?くらい。凝りから来ているのであろう頭痛。
てなわけで、いつもの鍼とお灸をしに行く。
先生って、魔法つかいみたいだなぁ、っていつも思う。
身体のあちこちをちょちょっと何やらしてくれたかと思うと、
その日の夜には、どーっと疲れが出て、ぐっすり寝られて、
次の日にはすっきりだ。
身体のリセット完了です。みなさま、夏の疲れは出てませんか??
もうすぐ手づくりの市ですよー。
ということで、出展者のご紹介ももうすぐで、全員集合!
今日のご紹介は、
・夢工房くるみ・
柏原市にある障害福祉施設。
夢工房くるみに通う障害者の方は、本当に個性豊かな方ばかりで、
毎日いろんなことが起こって、大変なこともあるけど、楽しい!という職員さん。
「夢工房くるみらしさ」「利用者の思い」を素敵な形にして、
夢工房くるみがどんなところなのか、
どんな利用者のひとがいて、どんなことをしているのか、
たくさんの方に知っていただき、理解していただくことが、
手づくりの市に参加する大きな目的のひとつだと考えておられます。
どんなひとでもいっしょに分かち合える「おいしい」をつくる焼き菓子や、
よりつくり手の個性が出るような雑貨など、
「福祉施設のひとがつくったもの」ではなく、
「つくり手が感じられる素敵なもの」を届けられるように。
日々、職員さんと利用者さんが試行錯誤して、ものづくりに取り組んでおられます。
・お菓子cocori・
2008年より、堺市に工房を構え、
注文菓子をつくっておられるお菓子cocoriさん。
国産小麦やよつばバター、カルピスバター、
アルミニウム不使用のベーキングパウダーなど安心材料をつかって、
和素材や季節の果物を合わせたケイクやクッキー、
シフォンやスコーンなど、気ままに焼いておられます。
不定期でつくる発送のお菓子たち「季節のお菓子箱」は、
注文開始から、すぐに売り切れになってしまう幻のお菓子箱。
食べるとホッとするような「ちゃんとおいしい」お菓子が、
たくさん並びます。
・Ango family・
一枚の紙を切ってつくる切り紙アートkirittai-キリッタイ-
動物や昆虫など、イメージ出来るものは、ほぼ切り抜くことが出来るそう。
パッケージに入れたアート作品から、
切り紙のキットをつかって完成させる、「切り紙の体験教室」も
開催してくださる予定です。
一枚の紙が、するすると切られ、まるで命が宿っていくような様子を
子どもは、じーっと見つめ、出来上がったら、目をキラキラさせて、
自分もやってみたい!ってなるそう。
その魔法のような手つきをぜひ間近で見て、楽しんでください。
9/19の手づくりの市のこと→●
先週末、行って来たキャンプ。
朝の散歩。
旦那は、側転。(ひさびさに見た!ひとが側転してるとこ)
道路に寝そべってみたり。。
楽しかったなぁ。
そうこうしている内に手づくりの市だ。
今日なんて、ほんとに気持ちのよい風が吹いてるから、
きっと19日も気持ちのよい1日になる。(ように。。と祈る)
そんなわけで、今日のご紹介は、
・lala*nico ・
ドライフラワーやプリザーブドフラワーをつかったリースやアレンジなどの
お花雑貨を手掛けておられるlala*nicoさん。
初めて出展してくださってから、1年。
その間に、委託販売や教室を開いたり。。と
着々と自分のつくりたい世界を、頭を打ちながら、(と本人がおっしゃってた。)
自分のペースでひたむきにつくり続けている姿は、素敵だな。。と思う。
ほんとにかわいらしい方だから、
お話ししてると私までかわいく!?なる気分になります。
家にちょっと飾って、目に入るたびに幸せな気持ちになれるような、
小さなアレンジを中心にお持ちくださる予定です。
・kokuu・
各地のイベントを中心に、創作活動をされているkokuuさん。
オリジナルのイラストをつかった、レターセットやノートなどの紙雑貨や、
ラバースタンプ、銅版画を加工したメッセージカードなどに加えて、
新しく製作したカードやレターセットも登場する予定だそう。
電球をモチーフにカードをつくったり、
くらげをプラパンでつくったり、
何だかちょっとファニーな。。(こういう感じを何と表現したらよいのか。)
日々の何気ないことにヒントを得て、
独自の作品をつくっているんだろなーっと作品を見ると、「ふふ。。」ってなります。
自分では思いつかないもの。
こういうものは結構好きです。
9/19(sun)は、近隣でもいろんなイベントがあるみたい。。
近所には、「だんじりがあるので、駐車禁止!」の看板が並んでるし、
藤井寺の市民まつり?もあったり、
河内長野では、「かわちながの世界民族音楽祭」とやらがあるそうだ。
(17:00~ということで、旦那が行きたい、と言っているが、果たして、元気が残っているでしょうか!?)
手づくりの市、開催時間も2時までなので、
近隣でいっしょに楽しめるところも探してみるものよし。
素敵な1日にしましょう!
9/19の手づくりの市のこと→●
今日は、一時保育利用の日なので、生地の仕入れへ。
本町にあるいつもお世話になっている生地屋さん2件と、
新しい卸屋さんを見つけたので、尋ねてみる。
本町や船場の辺りって、いつも方向音痴になる・・
年中、白っぽい服ばかり着てるし、つくっているが、
今年は濃い色目のものを着たい、つくりたい気分。
新しい自分に出会えるかしら!?
フランスで買った古い服を元に起こしたパターン2つ。
ようやく試作出来て、完成したので、
早速、今日買って来た生地でつくってみよう。
20mの生地を担いで帰ってきたのだ。
何だか修行のような道のりでした。
そんなわけで、今日のご紹介は、
・天然酵母パンcoeur・
自宅でのパン教室や枚方・sewing tableでのパン販売を
主に活動されているcoeurさん。
先日、完成したという新居へお邪魔してまいりました。
緑に囲まれた場所で、シンプルな箱のようなお家。
それはそれは、心地よくかっこよい空間でした。
キッチンの前に開かれた大きな窓の先に広がる緑の風景。
小鳥の鳴き声や、夜は虫の音が素敵なBGMとなっていて、
今まで以上に気持ちよく、ゆったりとした気持ちで、
パンを焼いているそう。
季節のパンとして、ドライトマトのパンや、
黒ビールとチェリーのパンや酒種の食パンなど、
たくさんのパンを詰め込んだ愛車での販売となります。
いつも行列が出来て、焦ってしまっていたのだけど、
いつかの手づくりの市で、長い時間、並んでいたお客さまに
「並んでいる時間も楽しいですよ」と声を掛けてもらってから、
ひとりひとりのお客さまと接することをゆっくり楽しめるようになったそう。
今回もcoeurさんにとっても、
coeurさんのパンを手にされる方にとっても、
ゆったりと楽しい時間が流れますように。
・nH.cafe・
手づくりの市には欠かせない風景となった、
nH.cafeのお2人によるカフェスペース。
前回、雨による室内開催だったために、
提供出来なかったデザートプレートを今度こそ、みなさまに。
赤い実コーヒーさんの豆をつかったアイスコーヒーもスタンバイ。
季節の果実のシロップをつかったドリンクは、
今年たくさん仕込んだ梅シロップをつかったソーダをご用意してくださるとのこと。
去年好評だった巨峰のシロップも再登場するでしょうか!?
HIKEさんが焼き上げる焼き菓子とともに、
ゆっくりと木の下で楽しむもよし。
お持ち帰り用の焼き菓子や雑貨も少しですが、お持ちくださる予定です。
ブログのページの横にあるMUSIC FILE
気がつくと、けっこうこまめにちょこちょこ変更されている。
(旦那が監修してるのだが、誰か見てるひとはいるのだろうか??)
そんな自分の思うことを伝えることに、とても不器用な彼が、
何の風の吹き回しなのか!?
ブログを始めたそうなので、ここにご案内します。
よかったら、ぜひご覧あれ。
「a day in the life」→●
どっかで見たことのあるタイトルだなー。
というわけで、今日のご紹介は、
・Hana Hou!・
旦那さまが手掛ける木工玩具や雑貨と、
奥さまが手掛けるお花雑貨と、
ご夫婦で大好きなハワイアンコーヒー(今回は、水出しのアイスコーヒーで)
を愛車のパオに詰め込んで、
今回も駆けつけてくださいます。
いつも人気のゴム鉄砲は、
お子さまだけでなく、最近は若い女の子が買っていくことが多いそう。
お花は、hana hou!さんと言えば。。の コロンとした多肉植物の苔玉やシックな色目のリース・コーヒー豆のリースなど、 秋色をイメージしたものを製作し、お持ちくださいます。 土を掘り、加工し、うつわをつくっておられる高木さん。 新作のポットや、少し前に完成した薪窯をつかった焼締めのうつわの 焼き上がりが間に合えば、お持ちくださるそう。 毎日の食卓でつかいたい、飽きのこない素直なうつわを ぜひ手にとってご覧ください。
・ECRU ・
京都・京北町の山の中に工房を構え、
今年の夏は、暑さに負けず、毎週のように各地のイベントに参加されているようですよ。
今回は、粉引きや刷毛目の作品に加え、
土の手触りや風合いを引き出し、
あーら、9月になりました。
今年の夏もめいっぱい遊びました。
週1回の保育園。
水遊びが大好きなはずなのに、保育園の大きなプールを前に泣き出してしまった息子。
プールサイドでひとり小さなプールで遊び続け、
8月最後のプールの日、大きなプールにとうとう入ったそうだ。
やっぱり途中で泣き出したそうだけど、
大きく成長した息子の夏なのでした。
いよいよ今月にせまった手づくりの市。
あぁ、ドキドキする・・
そんなわけで、今日のご紹介は、
先日アトリエへ大きなゴーヤと共にいらしたこの方たちから。
・ぴんぽんパン工房・mintarotie・mame-ten・
この暑さをぐんぐん吸収し、畑のお野菜もどっさり実ったというぴんぽんパンファーム。
そこで収穫出来るお野菜と相談して、パンをつくるぴんぽんパンさんと、
狭山市で小さな天然酵母パン屋さんを営むmintarotieさん、
11月、富田林市の寺内町で、
いよいよパン屋&カフェのオープンする準備真っ只中のmame-tenさんの
仲良しパン屋さん3組のユニット。
それぞれに特徴のある3店舗の自慢のパンたちが入った、
1度で3度おいしいパンセットをご用意。
売切れ次第、今回も「かっぽう着食堂」を開いてくださいます。
mame-tenさんの夏の疲れを吹っ飛ばす、お野菜スパイシースープに
(ぴんぽんパンファームのお野菜を使う予定、カレーという噂もちらほら。。)
mintarotieさんのカンパーニュとバケットを添えたセットや、
お手製レモネードに百合コーヒーさんの珈琲もご用意。
おやつの時間には、ぴんぽんパンさんの自家製フルーツのタルトまで。
盛りだくさんのおいしい食堂です。
手づくりの市を満喫したその先に、青空食堂を発見!!
ぜひゆっくりと楽しんでくださーい。
・lichette & tiroir・
こちらは天然酵母パン屋lichetteさんプロデュースの焼き菓子屋さん。
お菓子屋さんで、カフェキャトル三宮で毎月イベントをされているお友達のtiroirさんとともに、
「粉がおいしいお菓子とパン」をテーマに
たくさんのコラボレーションメニューをご用意くださいます。
tiroirさんのコンフィチュール(ジャム)を入れて、
焼き上げるlichetteさんのスペシャルマフィンや、
季節のコンフィチュール5種にワッフルもご用意。
午後からのゆったりとした時間に合わせて、
コンフィチュールのドリンクもご用意くださるなど、
普段は別々に活動されているおふたりがいっしょに考える
スペッシャルな限定メニューが手づくりの市に登場します。
いつも行列が出来てしまうけれど、
それを気にせず、(というかそれよりも)お客さまとお話しすることを楽しむ姿が、
とても好き。
その様子を楽しみに見守って並んでいるお客さまの姿もいい。
せかせかと売る、買うのではなく、
おしゃべりする時間や待つ時間も楽しんでもらえると嬉しいです。
9/19の手づくりの市のこと→●
今日もやはり暑い中、アトリエに来て下さった方たち、本当にありがとうございました。
8月の終わり、出来上がった服を受け取る頃には、羽織れるかなぁ。。と
夏が始まる頃に、
カシュクールタイプの長袖のワンピースのオーダーをしてくださった方。
出来上がりましたが、まだまだ暑くて、着られましぇーん。
相談して、スカートのボリュームを削ったら、
すごくいいシルエットに仕上がった。
提案してくださったときは、「あっ、そうか!」と目からウロコ。新発見!
そうやって出来上がったワンピース。
羽織ってくださった姿を、
「あぁ、素敵だなー」と自分がつくったことはさておき、しみじみと見つめてしまった。
すごく似合ってた。もう私の手から離れた瞬間に、そのひとの服となる。
出来上がった服に袖を通していただくときが、最も緊張する瞬間。
だからこそ、嬉しそうに服を撫でてくださる様子を見られたときは、至福の瞬間。
きっとつくるひとは、みんなそうなんじゃないかな。。
ちゃんと使い手へ届く様子を見届けたい。
そんなわけで、今日のご紹介は、
・地域活動支援センターそよかぜ・
ヘンプのナチュラルな質感を生かしたアクセサリーたち。
今回は、特に眼鏡チェーンをカラーバリエーションを増やしたので、
お好みの色合いを見つけていただきたい。とのこと。
いつもお子さまに人気のさくらんぼストラップやヘアゴムも、
今回、もちろんご用意。
ひとつひとつ丁寧につくり上げておられます。
「そよかぜ」に通っているひとは、
精神疾患を患い、生きていく上で生きづらさを感じているひとたち。
漠然と怖いイメージを持つ方が多いのが現状になってしまっているけど、
誰にでもなりえる病気だからこそ、理解が必要だと思い、
作品を通じて、実際に接して感じて欲しいと出展を希望してくださり、
私たちもその気持ちに応えられる場所をつくりたいと、出展をお願いしています。
わからないことや知りたいということがあったら、
一緒に出展しておられる職員の方にお話しを聞いてみるのもいいと思う。
興味本位でも、見て見ないふりをするより、知りたい、と思うことの方が、
大事なんじゃないかな。と思います。
興味を持つ方に丁寧に応えてくださる施設の方なので、大丈夫です。
・tsukinowa・
「tomo wood craft」として、
前回の手づくりの市に出展してくださっていた、ふるいともかずさん。
今秋、ご結婚を機に、工房を新しく構え、ご夫婦でものづくりをしていくにあたり、
屋号を新しく「tsukinowa」に改めてのご出展です。
木工を始める前、野生動物の生態調査の仕事をされていたふるいさんだから、
ツキノワグマから取ったのかなーっと想像中。
ろくろを使わないからこそ出来る、ゆるやかな三角の形になった丸い木のお皿たち。
一枚一枚、カンナと彫刻刀で仕上げています。
うっすらと残る彫り跡、木工にありがちな野暮ったさもなく、
前回買わせていただいたお皿は、毎日大活躍しています。
今回はツバキ材をつかった、新しいカトラリーにも挑戦中。
クラフトフェアまつもとやイベントを経て、
さらに自身の作品に磨きをかけているふるいさんの作品を木の下でぜひ。
・Sous le ciel・
藤井寺商店街の細い小道を入ったところにある、
対面形式の小さな天然酵母パンとデザートのお店。
お客さまと接する中で、
アレルギー体質のひとと接する機会が増えつつあることを感じ、
卵や乳製品をつかわずに、風味豊かなパンを豊富に焼き上げておられます。
厳選した素材をつかった食事パンや
人気の食パンもいろいろとバリエーションを考えて、
お持ちくださるそう。
アレルギーをお持ちの方はもちろん、
天然酵母や粉の風味が存分に味わえるパンをぜひ楽しんでください。
9/19の手づくりの市のこと→●
「木の下の撮影会」 -TEDUKURI-NO-PHOTO-BOOK-
先日、やんわり告知していた旦那初の今回の企画。
38_WORKS./宮井貴弘によるフォトブック撮影会をひらきます。
気がつくと、出展者の作品を中心に写真を残していて、
ここに集まってくださったひとたちの表情を残したい、という思いが、じわじわと強くなってきました。
そこで、私たちが1番好きな木の下のとっておきの場所で、
集まったひとたちの、自然に溢れるいい顔を残せますように。。
と木の下の撮影会を行い、初めての「TEDUKURI -NO-PHOTO-BOOK」を作成します。
会場を回っての撮影も行う予定です。
カメラを構えられると、身体や表情も構えがちになっちゃうけれど、
楽しいと感じてくださっているそのままのお姿をぜひ撮影させてください。
そしてそして、出展者の方の撮影もぜひさせてください!
自身で作品やディスプレイは撮影しても、自分の姿は残してないのでは!?
(私たちがまさにそう!だから今回は「まさきときよこ」さんに撮影してもらう予定!)
つくったひととつかうひとを一緒に写真で残すのも、素敵ですね。
こちらもぜひ撮影させていただきたいです。
お客さまも出展者の方も、
当日、道明寺天満宮に集まった方はどなたでも、気軽にお声掛けてください!
またお声を掛けさせていただくと思いますので、よろしくお願いいたします。
(※撮影されるのを望まない方ももちろんおられると思います。
そのときは、遠慮なくおっしゃってくださいね。)
嫁と大切に育む手づくりの市の風景を、
ぎゅっと閉じ込めるように、写真に残したい。
撮影 38_WORKS./宮井貴弘
詳しい内容は、こちらで → 「9/19の手づくりの市のこと」
ずーっと気になっていた看板を書き直しました。
描いていた木のモチーフは、好きなんだけど、どうも「手づくり感」丸出しな感じが否めず、
ちょっと、ぴしっとした看板に書き直したいと思いながら、回数が過ぎ、
ようやく書き直したというわけであります。
というか、正確には書き直してもらいました。旦那さまに。夜な夜な。
「こんなんしてくれる旦那、おらへんでー」って、
5回くらい言ってた。
いやいや、ありがたいっす。
手づくりの市、最初は「嫁に巻き込まれ、つき合わされてる」感があったものの、
今となっては、すっかり楽しんでる様子。
何なら、今回の手づくりの市で、初となる彼の企画をやりまーす。
「どーする!どーする!」と言いながら、日々準備中。
もう少ししたら、ご案内出来るかなーです。(早くしないと・・)
そんなわけで、今日のご紹介は、
・murir - Baku・
自家製のレーズン酵母をつかって、
季節のお野菜やフルーツをつかったパンを焼いておられる「murir」さんと、
バクっと気軽に食べてもらえるようなお菓子、
ロゴは悪魔食いのバクで、
とのことで、「souvenir」改め「Baku」に名前を変更し、今回も参加してくださいます。
こだわって選んだ、岡山県産の石臼挽きの無農薬小麦粉の
風味を存分に味わっていただけるように、とつくるシンプルなくまさんのケーキや、
バター、卵はつかわず、素朴な味わいに仕上げたクッキーやスコーン、
おつまみスナックなど、ゆっくりと楽しみたい天然酵母パンやお菓子を
2人で持ち寄ってくださいます。
・mimi・
幼なじみで、お互いの結婚後も、偶然!?同じマンションに住んでいるという
とっても仲良しのお2人。
一年半ほど前から、
mimi senkaとして、生地を花びらの形に切り、染色した後で、
花の形などに組み立てたアクセサリーづくりを担当し、
一方、mimi sweetsとして焼き菓子を焼いて、
2人で「mimi」として、イベントに参加したり、二次会・パーティーの引き出物など
ちょっとしたしあわせをお手伝いできたら、とちいさくちいさく活動しておられるお2人が、
初めて私たちの市に参加してくださいます。
・Schwester -シュベスター-・
パン屋を経て、日々パンを焼いて、将来お店を持つことを目指して活動されてます。
イーストは使わず、自家製酵母を起こし、
粉の味を引き出すための製法を追求し、材料も自然なものをつかって、
焼き上げた次の日でも違ったおいしさを味わえるパンをつくっておられます。
ベーグルやライ麦のパン、全粒粉のパンから、
毎日食べたい食パンまで、ひとつひとつ丁寧に焼き上げたパンをお持ちくださいます。
・うつわ うたたね・
年に1度、奈良で開くグループ展や公募展など、
長年にわたり、作陶活動されている「うつわ うたたね」さん。
口にあててあたたかく、季節の食べものを盛って瑞々しい
そんなうつわを目指して、
土を工夫した粉引のうつわを中心につくっておられます。
作品を見てもらうのに、「手づくり市」という選択があったのか、と
いろんな手づくり市を見て回って、私たちの市への参加を希望してくださりました。
今年の夏、いっぱい食べたズッキーニとトマトのパスタ。
暑いのに、暑い台所なのに、
がつん!と唐揚げが食べたくなって、汗だくで揚げる。
揚げたてをさらに汗だくになって、親子でつまむ幸せ。
朝夕は少し涼しくなってきた!?
寒い季節が全く想像つかないけれど、確実に近づいてきているはずだ。
というわけで、今日のご紹介は、
・coji・
アジアを中心としたさまざまな国を旅して、出会った
民族の雑貨や布や、手仕事でつくられた雑貨を扱うオンラインショップ。
先日、作業場所としてつかっている古い雑居ビルに
「coji Atelier 201」をオープンさせたばかりなのです。
手づくりの市には、いつも買い付けで見つけてきた古いパーツをつかった
オリジナルのアクセサリーをお持ちくださっていますが、
今回は、先日のタイ・ベトナムでの買い付けで見つけてきたローマングラスや、
古いシェルを中心としたアクセサリーや、
アゲートやカーネリアンなどの天然石や、カレン族のシルバーをつかったものも
あったりと、
それぞれの国の匂いや空気を感じてもらい、
そして、その国々の手仕事のよさを知っていただけるアクセサリーを
ひとつひとつ丁寧につくってお持ちくださいます。
・竹カゴ屋・
九州・大分で竹細工の修行を積んだ後、拠点を大阪に移し、
四天王寺の骨董市で実演販売したり、バンブーアートを手掛け、作品展をしたり、
と多彩に活動する辰巳さん。
竹カゴ編みのおもしろいところは、最初の竹割りという作業だそうで、
筒状の竹からひごをつくってから、編む作業に入るのですが、
このひご作りが1番難しい部分とのこと。
はじめた頃は、竹割りが上手くいかず、かごが編めるひごが取れず、
何度もやり直されたのだそう。
意外!?にも、編む方はあまりおもしろいと思うことはないそうで、
カタチによって、指先の微妙な力加減が必要なところが、
難しくて、おもしろいかなーっていう感じだそうですよ。
つくるときは、1度に10個くらいつくると言いますが、
竹割りから始めて、最後のふちの始末まで、最低でも一週間くらいはかかる竹カゴ編み。
目の前でするするとカゴが編みこまれていく様子はなかなか見られませんよー。
ぜひじっくりとご覧になってください。
・手作り絵本工房さんきち・
前回の手づくりの市に来てくださる予定でしたが、
雨が降り、会場が変更になったため、やむなく参加を断念され、残念でした。
今度こそ、みなさまに見ていただけますように。。です。
昨年の定年退職後、
絵本つくりと絵本を紙芝居にして、地域の保育園や幼稚園をまわって、
披露される活動をしておられるさんきちさん。
全部で25種類。
0歳児~6歳児までのものが中心ですが、
年長者向きのものも少しあるそう。
一冊一冊、丹精込めてつくった絵本。
目の前で、子どもが目をキラキラさせて選ぶ様子を見られることって、
きっと本当に嬉しいんじゃないかな。
とっておきのお話を選んでください。
*出展者の方へのDMは、全て配布し終えました。
ご協力ありがとうございました。
久々に電車に乗る。畑のようちえんの日。
「まつなが畑」さんの奥さま、8月初めに女の子を無事に出産されましたよー。
妊婦のときも、手づくりの市に参加してくださってたので、
気になっておられた方もいるのでは。。と。
今回はさすがに産後すぐなので、ご出展していただくことは出来ませんが、
また落ち着いたら、来ていただけるかな。。と思っているのは、
私だけではないはず。うんうん。
今後の手づくりの市、お野菜や果物をつくる生産者のひとに、
もっと来ていただけるようにしたいなーってあれこれ考え中。
最近増えてきたとはいえ、なかなか難しいようで、
農家の知り合いのひと曰く、作業だけでも手一杯なのに、
自分で販売するとなるとほんと大変!って言う。
その通りだろうな・・って思うけど、
きっとつくっているひとが売ることは、伝わるものもとても大きくって、
そういう気持ちに触れる機会を積み重ねていけば、
きっと生産者を思う気持ちも変わってくると思う。
値段だけで選ばなくなると思う。
つくっているひとが売るということは、とても大事なことだと確信しています。
というわけで、今日のご紹介は、
・13 & nico・
お客さまとしてずっと訪れてくださっていたひと。
初めて見かけたときから、きっと好きなものがいっしょなはずだ!とこっそり思っていて、
話してみたら、何だか昔から友達だったかのような気さくさで、
さらっと持っているお手製のかばんや革小物がすごく素敵で、
出展のタイミングが合うのをずーっと待ち続けて、
念願叶って、今回初参加してくださいます。
リネンや帆布などの風合いのよい生地をつかい、
革やハトメをつかって、シンプルで甘すぎないバッグや、
丁寧に刺し子を施したもの、革小物など、手づくりの温かみはありながら、
安っぽくならないように意識して作品をつくっているとのこと。
自分の欲しい布小物をを自由につくっている、というお友達といっしょに参加してくださいます。
・hanalima・
切り絵を制作し、活動されているhanalimaさん。
鎌倉に旅行に行った時に、切り絵に出会ったことが、作品をつくるきっかけになったそう。
羽曳野にあるcafe RECTAさんで作品展を開くなど、
大好きだというハワイや海をモチーフにした作品を中心に
あのゆったりとした空気感を作品から感じてもらい、
ほっこりとした気持ちになってもらえたら。と思いを込めておられます。
今まさに、鎌倉・湘南の海を訪れていて、
目の前一面に、海が広がっているとのこと。(いいなー)
きっと今感じておられる心地よい海の景色も
作品になるんだろうなーと楽しみです。
●DM、出展者のみなさまへ少しずつ・・とケチって配っていたら、予想以上に手元に残ってしまいました・・
出展者の方で配布のご協力をしていただける方、ぜひぜひご連絡ください。
また、せっかくつくった可愛いDMちゃん。
今回は、お客さまで希望してくださる方にもお送りします。
手紙好きな私。
字や選ぶ封筒・便箋などなど、そのひとが表れるから面白い。
ということで、郵送でのみお受けいたします。
583-0012
大阪府藤井寺市道明寺5-2-7
38_WORKS. 宮井貴弘
まで。8月29日の消印まで有効とさせていただきます。
よろしくです。
というわけで、今日のご紹介は、
・まさきときよこ・
漫才コンビのような屋号ですが、違います。
「きよこさん」とは、今までてづくり石けんで出展してくださってた「こより」さんのお名前。
まさきさんはご主人です。
写真を撮ることが大好きなご夫婦。
写真教室に通ったことをきっかけに、ひとを撮ることが楽しくなって、
知り合うひと知り合うひと、みんなを撮りまくっては、プリントしてプレゼントし、
結果、みんな友達になるというふうに、
写真を通じて、世界を広げてきたお二人。
今回は、ずっとやってみたかったという「青空写真館」を
私たちの市で実現してくださることになりました。
まさきさん、きよこさん、それぞれ1枚ずつ撮影し、
2枚セットにして、後日発送してくださいます。
堅苦しい記念撮影ではなくって、撮る人も撮られる人も楽しんで、
2度と来ないその日の手づくりの市の風景・空気もひっくるめて、
撮影してくださいます。
仲良しの夫婦でも、それぞれの捉える表情や色は絶対に違うから、
比べて楽しむのもアリです。
今まで撮りためたとっておきの写真をポストカードに仕立てたものもお持ちくださる予定です。
・てまねき羊・
小さな小さな紙雑貨をつくって活動されているてまねき羊さん。
コーヒーやお茶で染めた紙や味のある紙を使い、
自分らしく、折り紙や切り絵の手法と取り入れた、新しいものもあれこれ考え中。。だそう。
初めて見るひと、「小さな紙雑貨」と聞いていつつも、
実際見たときの、あまりの「ちっちゃさ」にきっとみんな驚くはず。
そんなちっちゃな雑貨たちをピンセットなどの道具はほとんど使わず、
指でつくり上げるというから、さらに驚きです。
折り紙でつくった 小さな 箱や船型のもの入れ
紙でつくったピアス
切り絵を貼ったカード
などなど、小さな雑貨にぎゅっと詰まった世界観をお楽しみ下さい。
・ローザンベリー多和田・
滋賀県米原市にあるブルーベリーの観光農園。
琵琶湖の右上の方。遠くからはるばる駆けつけてくださいます。
ブルーベリーの植え付けから、農薬を使わず大切に育て、
てんさい糖だけで炊き上げたジャムは、
完熟ブルーベリーをつかったものと早摘みのブルーベリーをつかったものの2種類。
早摘みのものは、あまり見かけることは少ないけれど、
完熟のものより、酸味が爽やかで、よりとろっと仕上がってイチオシだそう。
品種によって、熟期や味、色、カタチに至るまで、実にさまざまで、 その品種に合わせて、1番おいしく食べられるように、加工方法を変えておられます。
ほんとうにおいしいブルーベリージャムを見つけにいらしてください。
白浜の海沿いにある石釜ピザのお店。
海もピザも恋しい今日この頃。
そんな今日のご紹介は、
・なないろJAM・
季節のお野菜とフルーツを組み合わせて、
カラフルなお野菜JAMをつくっているtittiさん。
野菜ソムリエやフードコーディネーターの資格を持ち、
季節のジャムやお菓子のワークショップ「nanairo会」を主宰したり、
七穀ベーカリーさんでカフェをしたり、
フードコーディネーターとして撮影のお仕事もこなすというtittiさんは、
何と平日はOLさん!
好きなことをやるパワーをどーんと感じます。
「みんなが笑顔になっちゃうジャム」を目指して、
日々、組み合わせを研究しているというtittiさん。
さらに驚くのは、そのジャムの内容。
トマト&洋ナシ
キウイ&チンゲンサイ
大根&イチゴ などなど
ほかにも、「???」の組み合わせがいっぱいの野菜JAMたち。
苦手なお野菜もJAMならおいしく食べられるかも!?
当日のラインナップは、当日のお楽しみー。です。
・kukuru・
乳製品をつかわない100%植物性の素材で、
素材の風味を楽しむパイやマフィンなどの焼き菓子や、
自然濃で育つ玄米や野菜をつかったお弁当屋さん。
場所を借りて、お店を始めたばかりだというkukuruさん。
ご両親が山口県で自然食品店を営んでおられ、
繋がりのある自然農家の方から届く、おいしい玄米や野菜をつかい調理されています。
もちきびをつかったパイや米粉でつくるマフィンなど、
噛み締めるたびにおいしい、身体が喜んでくれるようにと丁寧につくることを心掛けておられるそう。
おいしいごはんを食べていただけるように、と
毎日素材と向かい合っている様子が、メールからも伝わってくるよう。
じっくりと味わいたい食べものをご用意してくださいます。
・叶谷真一郎・
「かのうやしんいちろう」さん。
屋号はつけず、敢えてお名前で作陶活動をされて3年。
普通のものを普通につくり、
誰にでも出来る仕事を一生懸命するだけ、
クリエイティブなものをつくるのは苦手で、
普通につくったものでも、つくるひとの美意識が必ず反映されるものだと信じて、
つくり出したうつわを通じた「自分の心」のやり取りが出来る場所を持ちたい、と
日々作陶に取り組んでおられます。
土から粘土をつくり、黒釉や粉引き、飴釉、灰釉を中心に、
お皿や鉢もの、カップ、ミルクピッチャーなど、さまざまなアイテムを焼いておられ、
その中から選んだものを、お持ちくださいます。
-残暑お見舞い申し上げます-
とはいえ、今日もやっぱり暑かった!
クーラーがないと熱中症を心配される。
クーラーが当たり前の夏になるのかしら!?
今年は何とか乗り切りたい!もはや意地であります。
「温暖化」という大きなことばの前では、私はとても無力に感じてしまう。
一体、息子が私の年になった頃は、この世界はどうなっているのだろう?
きっと今よりもっと、色んなことが複雑になってしまっているのだろうが、
ちゃんと希望のひかりはあってほしい。と思う。
思考と言葉と行動の乖離について、あれこれ考える毎日であります。
今日のご紹介は、
こんな暑い中、お店へ訪ねて来て下さった出展者のお方から。
・nest・
八尾市にお店・工房を構える家具と木工雑貨のお店。
「しげおさん」というお名前から、勝手に年配の方だと思い込んでいた私。
(失礼を重々承知で、本人にお伝え済み)
実際は、とてもおもしろいお兄ちゃんのような方でした。
手伝っておられるという奥さまとは、好きなものが同じなんだろうなぁ。。って感じられる
雰囲気がぴったりの素敵なご夫婦。
鉄を扱う仕事をしていたということで、
家具や雑貨にも組み合わせ、あたたかみのあるものから、かっこいいものまで、
幅広いアイテムを手掛けておられます。
市に持ってきてくださるのは、小物が中心だそうですが、
オーダー家具も扱っておられるので、ぜひぜひ相談してみてください。
・A8・
美術学校を卒業後、
イラストだった「ヘレン」という名前の女の子を、立体で製作し、活動されてるさかぐちさん。
28cmのオリジナルの布製にんぎょうから、木製のものや、
コラージュで表現したもの。
いつでも側に連れて歩けるようにとつくった8cmの小さな「豆へレン」など、
さまざまなかたちで表現された「ヘレン」はとってもキュートです。
合わせて、キャンディーのような樹脂粘土でつくったボタンも製作されてます。
もともと販売するためにつくったものではない作品たち。
要望に応えるかたちで始めた販売活動の中で、
疑問を感じて、うまくつくれなくなることもあると言う。
そんな中で、「道明寺天満宮手づくりの市」が、
「素のままでいいと言ってもらえるような、
わたしのつくっているものはこれなんですと肯定できるような場所」
だと感じてくださったそうで、今回出展を希望してくださいました。
訪れてくださったお客さまと出展してくださった方とつくりあげた空間を
そんなふうに感じてくださったことが、とても嬉しかったのです。
モノが溢れる今、私は
「自己表現」という言葉に乗せて、思いのまま、「もの」をつくり出すことに
ためらいを感じることがあります。
それでも、やっぱり自分の証のようにつくり出したいと思う、私の色やカタチ。
思いを自由に表現することと同じくらい責任も伴うことだから、
きっとつくり出すときは、真摯で自分の気持ちに正直でありたいといつも思う。
プロ・アマ関係なく、そういうつくり手が集まる場所になりたいし、
そのひとたちがつくったものを求めるひとが集まる場所でありたいと、
「道明寺天満宮手づくりの市」は思うのであります。
よろしくであります。
*8/20発売の「come home! vol.21」で、私たちの市をご紹介していただいています。
何だか、とても素敵に紹介していただいているので、恐縮です。
9/19 素敵な1日になりますように。
予想通り、あっという間に、開催まで1ヵ月を切りました。
早い!!
今回は約半分くらいの方が「はじめまして」です。
出展者のひとで、やっぱり空気は変わるから、
どんなふうになるのだろう。。とドキドキしています。
あの道明寺天満宮の心地よい場所とそこに集まるひとが、
かたちをつくる「手づくりの市」
今回いっしょに市をつくってくださる出展者のみなさまをご紹介したいと思います。
出展者のみなさまにいただいた文章に、
私なりの解釈を加えて、ご紹介させていただきます。
もし、出展内容の追加や詳細があれば教えてください。
また、訂正や気になる点などありましたら、遠慮なくおっしゃってください。
ではでは、今回「はじめまして」の出展者は、
・puchi・
布雑貨というと、どこかナチュラルなイメージのものが、
ぱっと頭に浮かぶけど、
puchiさんのつくる布雑貨は、△三角の形のbagだったり、
bagを開けるとメタリックなカラーだったり、
puchiさんの雰囲気にとても合っていて、かっこよい。
「いつも心にプチサイズのゆとりを・・」
puchi雑貨が、
いろんな方の日常生活のほんの一瞬に加わることで、
少しでも「ゆとり」を持つ時間が増えたらいいな。。と
日々創作しておられます。
・月草sousow・
普段は、店舗の活けこみや教室、ウェディングなど、
フリーでお花に携わる仕事をされています。
ガラスや布をを使った花瓶や、
ドライ・プリザーブドフラワーのリース、
草木染めや紅茶染めしてつくるお花のコサージュなど、
植物を身近に感じられるような雑貨をお持ちくださいます。
今回、お花テーマにしたブースが、いつもより多いです。
きっとそれぞれの世界観が、「お花」という共通の素材をつかって、
そのひとだけのカタチをつくる。
比べて見てみると、よりつくり手の感性に近づけるような気がします。
・tomosu+・
こども服を手掛けるyurahugさんと、
編みもの雑貨を手掛けるmeraさんのお2人のユニット。
yurahugさんのつくるこども服は、
肌に優しいリネンやダブルガーゼをつかい、
着ていくうちにだんだん馴染んでいくものを選んで、
女の子の心をくすぐるような、うきうきするような、
フワフワしたイメージのこども服を1着1着、心を込めてつくってきてくださいます。
meraさんは、「世界で1つだけのもの」を心掛けて、
こだわりの布でつくった雑貨に、「AVRIL」の糸で編んだレースやモチーフをつけたものや、
表情のある糸を贅沢につかって編み上げたバッグや
着こなしのアクセントになるストールなど、
パッと見た瞬間に、「かわいい!」と思わず声の出てしまうような、
心に届く雑貨をつくってお持ちくださいます。
・macokuma・
しろくまをモチーフにした雑貨をつくって、活動されているmacokumaさん。
先日いただいた、牛乳パックを溶かしてつくったしろくまカードは、
紙のデコボコが、まるでしろくまの毛並みのようで、
とてもかわいいカードでした。
そのほかにも、オリジナルデザインのしろくま手ぬぐいや、
その手ぬぐいをつかった雑貨、粘土でつくるしろくまブローチや置物など、
しろくまの愛らしさに虜になったmacokumaさんの
しろくまづくしのブースです。
出展者のみなさまへ
DMを希望してくださった方へ、本日発送いたしました。
ご配布どうぞよろしくお願い致します。
(お会いする機会のある出展者の方には、直接お渡しさせていただきます。)
いろんなイベントのDMやショップカードを見るのが好きで、
今まで集めてきたものは、ファイルにストック。
ときどき眺めては、そのときどきで、いろんなインスピレーションがもらえる。
DMの紙質、色、フォント、文字間・・
その佇まいひっくるめて、そのイベントの空気がつまっているように思う。
デザインのことなどちーっともわからないけれど、
あぁ・・私ってば、好きな感じがワンパターン・・
でもやっぱり好きなんだから仕方ない!の葛藤の末に出来上がるDMは、
とても愛おしい。
「シンプル」とDMもつくる服もよく言われるけれど、
自分でシンプルが好きとか、意識したことはあんまりなかった。
ところが、余計なものがついていることが、すごーく気になるということが、
考えたら、昔っからずーっとあったな。。と今さらながらに気づく。
好みが細かくって、ものすごく狭いことにもようやく気づく。
私たちがつくりたい手づくりの市の空気感やそこに集まってくださるひとのことなどなど、
少しでも感じていただけるようなDMになっていたら嬉しいんだけど・・
見かけたときは、よかったら手に取ってみてください。
まだ少し残りありますので、
出展者の方で希望される方がいましたら、ご連絡くださーい。
あっというまに8月。
どおりで暑いわけだ。
服をつくりながら、思う。
裸でいたい・・
というわけで、9/19開催の手づくりの市の出展者のみなさまの一覧を載せました。
9/19の手づくりの市のこと → ●
何度もチェックしているのに、
いつも屋号のスペル間違いを指摘されます。
気づいた方は、ご一報を。
「手作り市」ではありません。
週末、白浜に行ってきました。
白良浜ではなく、人の少ないビーチへ。
灯りと花火のイベントやってた。
こんなに間近で花火を見たのは初めて。
海沿い。。ではない
家族経営の小さな旅館。
(出てきたおばあちゃんは70歳超えているのではなかろうか。)
貸切風呂の時間じゃないのに、貸切にしてくれたり、
ごはんも華やかじゃないけど、ひとつひとつが丁寧でホントにおいしかった!
手づくりの市もこんなふうでありたい!と改めて思いました。
この度は、たくさんのお申し込みありがとうございました。
ピーク時より数が少し減ったといえ、お断りするひとの方が多いので、
今回もまたひどく悩みましたが、ようやく出展者の方を決め、
申し込みいただいた方全員にメールをお送りさせていただきました。
もし、届いてないという方がおられましたら、お手数ですがご連絡ください。
「今日の服」といった服日記をすべく、自分を撮ろうと思ったのに、カメラがない!
旦那が仕事とともに持っていくからだ!
昼休みや仕事の合間、終わった後、撮るのが楽しいらしい。
写真歴はまだまだ浅いのだが、日々視点が移り行く様子が、
見てて面白いなーなんて思います。
そして、やはりカメラの構造や素材も勉強している姿は、尊敬に値します。
私なんて、ミシンが何の素材で出来てるかなんて、知りませんよー。
そんな私、今は、オーダーがひと段落したので、
(と余裕ぶっこいていたら、期限になって大慌てするのだが・・)
つくったことのないアイテムにチャレンジ中。
つくっては、パターンを修正して、つくっては。。
これは根気が要りますな。でも楽しいー。
身近にいるひとの御用聞き(こんな服が着たいんだけどー)に
さくさく応えられるようになるのが、目標。
そのひとの生活の必要となる服をそのときに、そのひとのために。
そんな風にできるおばあちゃんを目指します。
(きっとそうなるのは、それくらい経験を積んでからだろうな。。)
あらあら、もう7月。
陽が落ちるのがゆっくりで、得した気分。
暑さも和らいで、風が気持ちよくなる夕方、旦那が帰ってくるのを待って散歩へ行く。
いつもの森は夕日で真っ赤に染まっている。
(蚊が多いのが、唯一の難点・・)
暑いのは苦手ですが、夏は好きです。
「夏っぽい」と言われますが、2月の大雪の日に生まれています。
肌が黒いのは昔からです。
それはそうと、手づくりの市の申し込みが始まりました。
忘れられているのでは・・と若干不安もありつつ、
どどーっと来てても、焦っちゃうわ・・と思いつつ、
どちらでもない、よい感じのスタート、ありがとうございます。
未熟ゆえ、くどいのか、私のことば。
丁寧に掬い取ってくださるひとは有り難い。
譲れないものは譲れないのだから、仕方ない。
うーん・・すでに頭を抱えつつも、今度はどんなふうになるのか、楽しみも。
今週いっぱい、受付しておりますので、