いろんなお店の店主さん。
お店を臨時休業したり、開店時間を遅らせたり、
開店前に。。と訪れて下さった店主さん。
「何か、すごい素敵なオーラが出まくっているひとがいるー」と思って、
旦那に撮影してもらおうと思ったそのとき、
ふと、以前訪れたお店にいたひとだと思ったのだ。
あのお店の、そこにしかない
唯一の空気を思い出す。
住吉公園の側にある「EDANE」(→●)さんの店主・河野さん。
10月15日(日)←息子の4歳の誕生日!
阿倍王子神社にて「あべの王子みのり市」を初めて開催されるそう。
きっと素敵な市になるはず。。
行けたら行きたいなぁ。
八尾にあるベーグルと珈琲が味わえる小さなお店
「ダイドコ帖」(→●)さんのご主人
一目見て気になった大きなかばんは、
やっぱり柿渋染めのものだそう。
上下、青のグラデーションでコーディネートされているあたりに、
グッと来ます。
(息子に「ダイドコ帖」さん。と説明すると、
「台所つくってるひとなん??」と聞かれた。
おいしい空気をつくるひと。)
河内長野にある、
長く愛着の持てる日用雑貨を扱う「socket」(→●)さん。
小さいお店の中には、欲しいと思うものばかり。
近くにある焼き肉屋さん、おススメです。
市にも出展して下さったことのある、
旅する雑貨屋「coji」さん(→●)
いつもご夫婦で遊びに来てくれるから、
顔を見るとホッとする。
手に持っておられる「飯森ロハス」のフライヤー。
昨日行ってきましたよ!郊外の緑の中で開催されたイベント。
日曜日の暑さとは変わって、すごく爽やかで、心地良かった。
une tableさんのポークジンジャー丼、
最後の2つをゲット。
旦那はピザづくりに挑戦して、
よっぽど楽しかったようで、
すっかり石釜をつくる気になっている。
第2の拠点、山小屋づくりも
そろそろ始めなきゃなー。




































































































