2016-08-31

嘉兵衛本舗 / rpm / 咲たこ

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嘉兵衛本舗

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奈良県吉野の里山でお茶を栽培している

「嘉兵衛本舗(かへえほんぽ)」さん。

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このパッケージ、見たことあるひといませんかー?

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私は、以前にプレゼントでいただいたり、自分で購入したり。で

何度か飲んだことのあるお茶だったので、

お写真を見て、思わず「あっー!」と声が出てしまいました。

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奈良・吉野の地で「かへえさん」がお茶づくりを

はじめたのは、今からおよそ170年前のこと。

それから6代。名前とともにお茶の仕事を

大切に受け継いできた「嘉兵衛本舗」さん。

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代表のお父さまに学びながら、

現在、3姉妹でお茶をつくっています。

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刈り取られた青葉を蒸気で蒸し、天日で干し、乾燥させ、焙じる。

この昔ながらの製法を現在も大切に引き継いでつくる

嘉兵衛本舗の看板商品「天日乾し番茶」

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カフェインが少ないので赤ちゃんからお年寄りまで

幅広い年代の方にもおいしくいただける、

あっさりとしながら、香り高いほうじ番茶です。

緑茶も、露地栽培のため、力強い味と香りがあり、

2煎目、3煎目とおいしくいただけてうれしい。

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永遠に暑さがつづくように感じられた今年の夏。

気づけば、秋がちゃんと出番を待っている。

これからの季節、こっくりとした焼き菓子やチョコレートなどと

いっしょにいただくお茶は格別においしいですね。

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http://kaheehonpo.com

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rpm

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奈良に工房を構え、白釉や結晶、マット釉等を使った

陶磁器を製作しているrpmさん。

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「rpm」という名前が示すとおり、

一番影響を受けているという音楽。

小学生ぐらいのときに、聞いて初めて衝撃を受けたのが、

スティングの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」という曲で、

ジャズやヒップホップなどいろいろな要素が混ざりあった

この曲との出会いが「もっといろんな音楽を聴きたい」という

気持ちをもたらしてくれたんだとか。

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手がける陶芸にも、そんな影響があるようで、

食器や花器、酒器、高杯、豆皿、プレートなど、

用途に囚われず、さまざまなものをいろいろとつくりたくなるという。

伝統的なものや、その道を究めていく方に敬意を払いながらも、

いろんなものを消化し、融合する瞬間が楽しいと。

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「どんなものにも合わせられて、

使い勝手のよいもの」の外側へ。

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今まで思いつかなかったものを置いてみる。

日常に溶け込む非日常を楽しむ。

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rpmさんのうつわに自分の日常を近づけてみたい。

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HP   http://rpm-bpm.wix.com/rpm-bpm
instagram   http://instagram.com/rpm_ceramics/

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咲たこ

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Photo

京風だしをしっかりと効かせた生地に、

低農薬栽培の京都・九条ネギと国産小麦、

天然着色の紅ショウガを加え、

銅板で焼き上げる、たこ焼き屋さん。

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2度目となる今回のご出展。

「道明寺の市でたこ焼き!?って思ったけれど、いいねぇ。

おいしかったよー」といつも市に遊びに来てくださっている方が

そう伝えてくれました。

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「京風たこ焼き」のお味は3種類。

◎ぶっかけネギだし醤油

 京都九条ネギをたこ焼きの上にたっぷりと。

特製だし醤油をぶっかけていただきます。

◎オリジナルソース

昔ながらのたこ焼きソース。不変のおいしさ。

◎甘辛ソース

絶妙なピリ辛が食欲をそそります。

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秋空の下で、アツアツをぜひ頬張ってください!

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http://www.facebook.com/kyotosakitako

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敬老の日。9/19

月曜日。祝日

10時から2時までひらきます。

http://www.tedukurinoichi.com

Book

2016-08-30

tubu / 工作室rust26+1 / 東條智子

<2016.9/19出展者のみなさまご紹介>

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tubu

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私たちの市に初めて出展してくださったのは2年ほど前のこと。

大好きなカフェでの仕事をしながら、

「牛歩のようなペースで製作活動を続けています。」とtubuさん。

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出展経験がほとんどなかった。という

tubuさんの小さな机の上には、彼女の世界がぎゅっと詰まっていて、

その繊細なビーズの連なりや、色合わせなど、

心がときめいたことを今でも覚えています。

アクセサリーの値段を綴った、流れるような文字も

彼女の作品の一部。

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私が何かにつけてよく立ち寄る

スタンダードブックストアでアクセサリーの取り扱いがはじまったり、

カフェに置いていただいたり、と

tubuさんのアクセサリーと出会える場所も

少しずつ増えつつあるようです。

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カフェでの仕事、アクセサリー製作。

2つの両立の中で、製作が趣味の延長だと思われることもあるけれど、

どちらもtubuさんを表現する、大切なこと。

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変わらないようで、変わっていく。

まわりのペースにとらわれず、自分の中に1本の芯を通して。

これからも小さな世界をつくり出していけますように。

アクセサリーづくりのほかに好きなことは?と聞かれて、

ぱっと浮かんだのが「食べること」なんだとか。(笑)

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美味しいものをたべたり、わいわい人とご飯を食べたりする時間は、

幸せだったり、豊かだったり、楽しかったり。

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そんな時間をもっと増やしていけるように。

豊かな気持ちをインプットし、ものづくりにもつなげていけますように。

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工作室  rust26+1

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古鉄など金属と古木などをつかって

作品をつくっている「工作室 rust26+1」タカオテイジさん。

Flower_vase

以前より、お客さまとして

神戸から遊びに来てくださっていたタカオさん。

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「雨風にさらされた鉄さびの持つ

人工的にはできない表情が好きだけど、

その錆びたモノは誰の目にも留まらないです。

そこにプラスαする事で

存在感のあるモノに生まれ変わる

その瞬間が発見であり嬉しくもあります。」

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そんな錆びた風合いにとにかく惹かれてつくる作品たちは、

たくさんつくることはなかなか出来ないとのこと。

1点1点その表情の豊かさに目を凝らしながら、

手に取ってみたい。

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ごはん会で絶対に聞いてみよう!と思っていた

活動名「工作室rust26+1」の意味は、

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rust:  錆び

26:  原子番号

+1  :  少しだけ手を加えて

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ということだった。

私だけでなく、聞いていたみなさまからも

「なるほどー」の声。

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活動名にはそのひとのいろんな思考が詰まっているから、

由来を聞くのは好きだったりする。

Dish_plate

自宅で料理教室をひらいておられるという

奥さまのリクエストで、最近つくりはじめたという

木のプレートも合わせてお持ちくださる予定です。

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hp: http://www.rust26.com

インスタグラム: https://www.instagram.com/teiji.t

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東條智子

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Photo

”食べる”を楽しむうつわをつくりたい。

この料理にはどんな器が合うだろう、おいしく見えるだろうか。

といつも想像を馳せながら、うつわを製作しているという

東條智子さん。

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「あまり代わり映えしない器たちですが、

ほんの少しの変化があるんです。

重さだったり、底の丸みだったり、高台の高さだったり、

取っ手に指を入れたときの感触だったり、

縁の薄さだったり、小さな小さな変化です。」

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そうやって要素の1つ1つを

そのつど見直し、理想へと積み上げていく。

ぱっと見るだけではわからないことかもしれない。

けれど、「もの」としての魅力は、

そうした些細な積み重ねで解き放たれていくような気がする。

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「工作では出展できないから」

そう笑顔で力強く言われた東條さんの

食卓を彩るうつわ。

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ブログ http://utuwatt.blog.fc2.com/

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道明寺天満宮手づくりの市

2016.9/19(月・祝)

http://www.tedukurinoichi.com

2016-08-29

TEDUKURI NO ごはん会、ひらきました。

出展者のみなさまのご紹介が

ここ数日、すっかり止まってしまっていました・・

楽しみにしてくださっている方もたくさんいらっしゃるのに・・

ちゃんと市までには、ご紹介させていただきますね。

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そんな中、昨日、

9月の市に出展してくださる方をお招きして

<TEDUKURI NO ごはん会>をひらきました。

開催までスパンの空いている

9月と3月の市の前に、

8月と2月の真夏と真冬の小屋で、

ごはん会をひらいています。

今回は何度か出展してくださったこともある「あかりカフェ」さんに

初めてだというケータリングをしていただけることに。

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わくわくと楽しみにしていたら、

前日の晩からまたもや、つむぎの調子が何の前触れもなく

悪くなって、大慌て。

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結局、ごはん会の朝、

元気なんだけど、どうも微熱があるつむぎと

どちらがお留守番しようか、と相談するまでもなく、

「そりゃあ喋れる方が行くべきだ。」と

私がごはん会。旦那が留守番に決定。

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ドタバタで小屋へ。

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市で使っていた青色の看板をリニューアル。

黒板塗料を塗り、はるとに看板を書いてもらいました。

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しゃべらなくても、

お地蔵さんのように、

ただそこにいてくれるだけで、安心だから。

私は私らしくいられてたんだなぁ。と

旦那不在の心細さをしみじみ感じながら、

スタッフさんの力を借りまくって、

ごはん会がスタート。

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出展者さん、スタッフのおなじみ自己紹介。

はるとと何の順番にしよっかー?と相談し、

「あいうえお」順で自己紹介してもらうことにしました。

で、1番。

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<rpm(あーるぴーえむ)>さん。

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つづきまして、<い>のirocomonoさん。

去年はぽっこり膨らんだお腹で、

今年はそのお腹の中で育まれ、この世界に舞い降りて来た

天使のようなひまりちゃんを連れて。

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外は雨が降ったり、陽射しが差したり、

刻々と変わる小屋の空気の色と、

冷房をフル稼働させるも、急上昇していく温度。

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メニューは、「夏はやっぱり」の

夏野菜カレーと、

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キッシュ。

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クスクスのサラダやひよこ豆のコロッケ、

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スープまでついて、

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いただきまーす!

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今度、シルクスクリーンのWORKSHOPを

ひらいてくださる平蔵さん(左)は、

ずいぶん道に迷った末にこの小屋まで辿り着いてくださった。

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デザートは出展者さんの

TEkaraTEさんの燻製チーズケーキ。

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保冷の発泡スチロールをお盆代わりに。

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では、画的にイケテナイので、

アルミのお盆にチェンジ。

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あっというまにおひらきの2時となりました。

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お父さん。megumuさん。

日々の営業だけでもフル回転なのに、

今回はおいしいごはんを小屋まで運んでくださり、

ありがとうございました!

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ここまでのお写真を撮ってくれた

スタッフのユウコさんもいつも素敵なお写真、ありがとう!

(私が旦那から託されたカメラをカバンから取り出すことなく、

ごはん会が終わってしまいました。)

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集まってくださったみなさま、スタッフのみなさまも、

ほんとうにありがとう。

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9/19の市、ゆたかであたたかい1日にしたいなぁ。

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「バタバタと忙しそうだけど、

少しずつ変わりゆく季節を感じる時間はつくって、

ひと呼吸おいてね。」

ってほんとその通りだ。

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深呼吸。深呼吸。

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Sign

敬老の日。9/19

月曜日。祝日

10時から2時までひらきます。

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Book

どうやったら買えるのですか?と

尋ねてもらえる[TEDUKURI NO BOOK]は、

入稿に向けて、ギリギリの格闘が続いております。

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初めてのこと。やはり見通しが甘く、

思っていたけど実現が困難なことが

てんこもり出てきました。

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最善を尽くします。

きっとこれが誰かのささやかなたのしみやよろこび、

自分たちの大きな力になると信じて。

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[BOOK]と銘打ってますが、形式としては小冊子(ZINE)です。

発売は9/19の市の日に。インフォメーションブースにて。

今のところ、委託販売せず、

市での販売のみで考えています。

ご希望の方には個別に発送の対応させていただくことも

検討しています。

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詳細につきましては、また改めてご案内させていただきたいと思いますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

2016-08-24

ラフィユ / 菅原顕悟

<2016.9/19出展者のみなさまご紹介>

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ラフィユ

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名古屋で今枝さんご夫婦が営む花屋「ラフィユ」

「ラフィユ」とは「一枚の葉」を意味するフランス語で、

一枚の葉が出来上がるまでの、

とても長く神秘的な時間を大切に感じられる暮らしを大切に。と、

植物にまつわる活動を行っておられます。

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主に、店舗ディスプレイやテレビCM、

ミュージシャンのステージ装飾などを手掛けながら、

植物の完成された美しい姿を生かした作品をつくり、

イベントにも出展。

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私たちの市へ初めてのご出展となる今回は、

ドライフラワーに焦点をあて、

植物でつくるピアスやイヤリングなどのアクセサリーや、

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オブジェ、ドライフラワーのブーケなどを

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お持ちくださる予定です。

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http://lafeuille88.com

菅原顕悟

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奈良県御所市に「陽気窯」と名付けた工房を構え、

作陶活動を行っている菅原顕悟(すがわらけんご)さん。

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粉引きの白い器を主に、さまざまな用途の器を

つくっておられます。

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32歳で会社を辞め、陶芸人生へ。

「人間最後は体力勝負」をモットーに、

身体も気持ちも充実していないと、いいものづくりは出来ない。と

柔道も行っている菅原さん。

少年柔道の稽古も手伝いながら、

土練りを筋トレだと思って楽しんでいるという

「体育会系陶芸家」

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と名乗りつつも、器はいろんな白が混ざり合う、

やさしい白の表情。

私たちの市には初めてのご出展となります。

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Sign

http://www.tedukurinoichi.com

2016-08-22

ねじまき鳥靴工房 / Boléro / kiji nichijo

ではでは、市の日まで

お1方ずつ、ご紹介していきたいと思います。

バレているかもしれませんが・・

1投稿書き上げるのに、ものすごく時間がかかってしまいます。

言葉の海に身体を沈め、言葉を探しますが、

息があまり保ちません。

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それでも、出展者さんと対話しているような、

水中はユラユラ。心地よい。

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どうぞ、最後までお付き合いいただければうれしいです。

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<2016.9/19出展者のみなさまご紹介>

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ねじまき鳥靴工房

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長崎県生まれの東京育ち、

現在、鳥取在住。

鳥取市内に構えた工房は今年で8年目を迎えます。

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靴をつくり始めたときは、ファッション的な思考が強く、

どうやって人と違うものをつくってやろうか、

とばかり考えていたのが、

つくり始めて、しばらく経った頃、

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自分は芸術品や工芸品がつくりたいのではなく、

「靴」という毎日履く実用品をつくりたい。と気づく。

そこからは奇をてらったものではなく、

日常生活の中でちゃんと使えるもの。

そして、それをつくり上げる技術を第一に、

ほんの少しだけ「ねじまき鳥」らしさを添えて、一足一足。

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5月の市には知り合いの出展者さんが

出展していることもあり、

はるばる遊びに来てくださっていたというねじまきさん。

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今回もまた、はるばる鳥取より

初めて私たちの市へ出展しに来てくださいます。

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足が特大サイズの私としては(旦那と靴を共用)

オーダーメイドで素敵な靴をつくってもらうことは、

大きなひとつの夢です。

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素敵な出会いがありますように。

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ねじまき鳥靴工房

www.facebook.com/nejimakidori.shoes

http://www.nejimakidori.com

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Boléro

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Photo

2015年12月の市に

「フランス焼き菓子専門店CACHETTE」として

出展してくださったことのある大南さん。

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その後、「Boléro(ボレロ)」と活動名を変更し、

再び出展してくださることに。

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隣町にオープンした洋菓子店を訪れたことをきっかけに、

製菓に興味を持ち、

製菓学校の社会人コースに入学。

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流行にとらわれず、

伝統的なフランスの焼き菓子を継承し、

幅広い年代の方に「美味しい」と感じてもらえるような、

お菓子を焼いておられます。

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何だってそう。

シンプルなものほど難しい。

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市には並びませんが、

ぷるん。と美味しそうなプリン。

きっとカラメルは絶妙なほろ苦さ。

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「Boléro」さんのお菓子は、

漢字の「美味しい」が似合う。気がする。

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HP http://bolero.base.ec/

FB   https://www.facebook.com/bolero.url

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kiji nichijo

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3年前に「生地屋日常」として

出展してくださったことのある清水さんご夫妻。

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神戸市出身のお2人が、

篠山市に移住し、古民家を改装して、

「生地屋日常」をオープンしたのは、2012年のこと。

念願だったオリジナルのテキスタイルブランドも立ち上げ、

お店の3周年を機に、店名やブランドロゴをリニューアル。

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まぁ!何てステキなロゴデザイン!

っと思っていたら、好きなデザイナーの1人でもある

トリトングラフィクスの松岡さんのデザインでした。(さっすがー。)

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松岡さんと色々相談して、

「生地屋日常」から「kiji nichijo」へ名前を変えることにしたんだそう。

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その時から、家族がもう1人増え、

「生地屋日常」改め「kiji nichijo」として、

久しぶりに出展してくださることとなりました。

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夜が明ける頃、

真黒に見えていた山の木々が

少しずつ青白い光に照らされる様子。

一日が始まる美しさをテキスタイルに。

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そんなふうに、ひとつひとつのデザインに物語を込めて。

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オリジナルの生地やハンカチ、

布製品をお持ちくださる予定です。

http://kijinichijo.com/

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Sign

http://www.tedukurinoichi.com

Book

http://www.tedukurinoichi.com/pg199.html

こちらも更新していく予定。

9/19、無事に発売に辿り着けるよう、

どうぞ念を送って下さい。

入稿は今月末に迫る!

2016-08-19

2016.9/19出展者のみなさま

このまま夏が永遠に続くような錯覚の中、

夜、耳を澄ますと、虫の声。

気づくと、市まで1ヶ月だった。ひぇ〜。

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9/19の市に出展してくださるみなさまのリストを

HPに掲載いたしました。44ブース。

http://www.tedukurinoichi.com

一段とバラエティゆたかに。にぎやかに。

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市スタッフによるWORKSHOPもあれこれ企画中。

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来週から<出展者のみなさまのご紹介>

はじめていきますよー。

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市のフライヤー(今回は薄い紙を使ったので、DMと呼ばず)

出来上がってきました。

来週の<TEDUKURI NO ごはん会>に来てくださる方には

直接お渡しを。

来られない方には来週中には郵送いたしますので、

もう少しお待ち下さいませ。

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配布にご協力くださる方には、

よろこんでお届けしますので、ご連絡ください。

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いよいよ市に向けて、本格始動です。

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Book

何とか骨格が出来上がりました。

BOOKにどんな紙を用いるのか、印刷所さんとこれから。

予算が許すのであれば、何種類か組み合わせたい。

文章も入稿ギリギリまで、

もっと伝わる言葉がないか、諦めないで探したい。

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やれることはまだまだあるはず。

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Our summer days

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日に日におしゃべりに。

そして、お調子ものになっていくつむぎ。

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「うむ(つ、がまだ発音できてない。)

きょう、プールしたねん。ほいくえん、したねん。」

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修行を終えて帰ってきたはるとは、

一段と逞しさを増した。

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父と母は眩しくおもう。

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おもうことはあるが、

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ただ、いてくれるだけで。

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夏もあと少し。

2016-08-12

やるしかない。

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先週、奈良から岐阜へ引っ越した出展者さんの自宅/工房に

BOOK取材に行って来た。

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車で3時間。

TEDUKURI NO STAFFのご夫婦+ニコちゃんと現地で待ち合わせ。

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行ってよかった。ほんとうに。

この模様はぜひぜひTEDUKURI NO BOOKにて!

(帰って来た今、急ピッチでページ製作に取り掛かっている)

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この場所で生み出された、一刀入魂の匙を持って、

9月の市にはるばる出展しに来てくださいますよー。

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BOOKも匙もお楽しみに。

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その後、富山に住む私の祖母の元へ。

そこで先に到着していたはるとやつむぎ、家族たちと合流し、

次の日は海で、子どもたちと岩から何度も飛び込んで、大はしゃぎ。

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これも楽しかったなー。

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お盆ー本

おぼんーほん

おほん

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何パターンか表紙を出してみる。

BOOKの表紙とリンクさせて考えた9/19のDMも

なかなかしっくり来るところまで辿り着かず、

ようやく先日、入稿を終え、ただ今仕上がり待ち。

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お盆ははるとが忍者修行のキャンプへ旅立つので、

この期間に何とか形に仕上げたい・・のだけど、

お盆明けの印刷所さんとの打ち合わせに果たして間に合うか!?

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やるしかない。

2016-08-04

a photo contest.

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なんとまぁ!

春に撮影させていただいたこのお写真が、

土屋鞄のランドセルフォトコンテストで、

1000通を超える応募の中から、

大賞10作品に選ばれたとのこと。

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「いちばん娘らしい」と言ってくださった。

どっちがランドセル!?のこの愛らしい写真。

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ご家族で楽器を演奏できるとのことで、

みんなそれぞれ楽器を持って、

小屋の外の緑の中をパレードして撮影した写真も

この場所らしく、とっても素敵で。

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正直、わざわざ予約して、

家族の写真を撮りに行くって、

なかなか面倒くさい(苦笑)

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あっというまの成長だとわかっていても、

日々はどんどん流れていく。

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でもどうか。

この愛おしくて尊い家族の「今」を

この場所で1枚でも多く残せたら。

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2016-07-28

summer days.

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BOOKー服

服ーBOOK。

行ったり来たりしながら、

あっという間に1日が過ぎていく。

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[TEDUKURI NO BOOK]

本をつくるって、こんなに大変なんだな・・と。

つくっているひとの思いの塊なんだと、

今までとは全然違った気持ちで手に取るようになった。

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旦那が撮影した膨大な数の写真。

何万通りもの組み合わせ。

文字と文字の間隔。配置の余白。

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しつこくしつこく違和感を探す。

しっくり来るまで考えつづける。

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カチッとはまったときの気持ちよさ。

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もう、絶対に諦めない。

最大限の力を出し切らなければ、

筋肉は増えていかない。

思い出す夏のクラブ活動の日々。

(バレーボール部でした。夏の体育館は蒸し風呂地獄。

旦那は水泳部だったので、気持ちよかったらしい。)

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煮詰まって来たので、

夜中、伸ばしていた前髪を切る。

ばさっと落ちた髪は15cmくらいはあった。

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人生史上、最も短い前髪となった。

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朝起きて来た旦那と息子に笑われる。

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全てに感謝したい。

好きなことに力を尽くせる毎日を。

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919

出展者の方44組が決まりました。

お申し込みいただいた全ての方に返信しましたが、

もし届いておられない方がいましたら、

お知らせ下さいませ。

-

回を重ねるごとに、苦悩を伴う選考。

誠実に。誠実に。思いを貫いていくことしか、

私たちには出来ない。

-

悩み抜いて決めた、

私たちが考える最楽・最強の布陣で、

9/19の市をつくります。

-

どうぞお楽しみに。

Book

入稿期限もちらほら視界に入り出し、

やや焦ってきました。

-

最後の工房訪問/取材への旅はもうすぐだ。

2016-07-18

出展申し込み受付、 終了しました!

9/19(月・祝)開催の道明寺天満宮手づくりの市への

出展申し込み受付は7/17(日)をもちまして、

終了とさせていただきました。

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いただいたメールにつきましては、

全てご返信いたしました。

-

もし、届いていない方がおられましたら、

こちらでメールが受信されていない可能性がありますので、

お手数お掛けしますが、もう一度再送くださいますよう、

お願い致します。

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ほんとうにたくさんのお申し込みを頂戴いたしました。

こんなにたくさんの都道府県からいただいたのも

初めてかもしれません。

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こんな小さな市のために。4時間のために。

申し訳ない!とんでもない!と

今までは近畿圏内からの方だけで、、とやんわり私たちの中で、

区切ってしまっていたのですが、

地域を限定せず、何かの枠にとらわれず、

自由な気持ちでいろんなひとが行き来出来れば、

それはゆたかでたのしいことだと教えてもらったようで。

有り難く検討させて頂きたいと思います。

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これから夫婦2人で、うんとうんと悩みます。

楽しみにしてくださっている、

みなさまのお気持ちに応えられるような、

私たちの市らしさを求めて。

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申し込みの締切日でもあった日曜日には、

今制作真っただ中の[TEDUKURI NO BOOK]ページの

とある企画&撮影を小屋で行いました。

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メールのやりとりを何度も重ね、

お互いイメージを膨らませ、

お互い緊張でソワソワしながら、迎えた当日。

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出来上がりをお楽しみにー。なので、

内容はここではお伝えできませんが、

いろんな方のお力を借りて、おいしいテーブルが出来上がりました。

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感謝の気持ちを込めて、

今、私たちに出来ることを全てで返したい。と、

精一杯、手と頭をオーバーヒート気味で動かしてますので、

BOOKが出来上がったら、ぜひ見てやってください。

Book

2016-07-16

The remaining 1 days.

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出展申し込みの受付は、

7.17(日)までとなります。

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惜しみないインプットが、

豊かなアウトプットを生み出すということも

信じている。

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できるだけ深い呼吸で。

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詳細はHPをご覧くださいませ。

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-07-15

The remaining 2 days.

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出展申し込みの受付は、

7.17(日)までとなります。

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中身が追いついていないことに

焦るばかり。

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これ以上出来ないものかと、

吐きそうにもなるが、

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その場所を目指して来たのだから。

行きたいところへ行く。

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詳細はHPをご覧くださいませ。

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-07-14

The remaining 3 days.

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出展申し込みの受付は、

7.17(日)までとなります。

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また、あんなたのしい日をつくろうね。

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詳細はHPをご覧くださいませ。

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-07-13

The remaining 4 days.

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出展申し込みの受付は、

7.17(日)までとなります。

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わくわくと高揚した

胸の高鳴る時間と出会いを。

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じっくりと静かに

つくり手と向き合う時間を。

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詳細はHPをご覧くださいませ。

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-07-12

The remaining 5 days.

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たくさんの出展申し込み、ありがとうございます。

7/12までにいただいたメールにつきましては、

全てご返信いたしました。

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もし、届いていない方がおられましたら、

こちらでメールが受信されていない可能性がありますので、

お手数お掛けしますが、もう一度再送くださいますよう、

お願い致します。

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出展申し込みの受付は、

7.17(日)までとなります。

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つくるものを、どう伝えたいか。まで

細やかに心を配るひとに、

ぐっと惹かれます。

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それがオシャレかどうか、とか、

そんな浅い話じゃなくって。

”つくるひと”の体温が感じられるかどうか。というふうな。

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お互い響くものがあればよいなぁ。

詳細はHPをご覧くださいませ。

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フォトアルバム

<38/W.PHOTO>

撮影スタジオ38_Field.

753撮影予約開始!

道明寺天満宮手づくりの市

NEXT 2016.9/19(月・祝)

product by 38_WORKS.

服の展示会 at 38_Field.  

10/28fri.29sat.30sun 予定

a day

38_WORKS.