2017-01-07

NEW a day「ブログ、引っ越します」

2017年。あけました!

ということで、ブログが下記へ引っ越します。

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http://miyai-works.seesaa.net

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このeoblogは、2017年3月31日(金)15:00の

サービス終了となりますが、

新しいブログに過去の記事も無事移行できましたので、

見ていただくことが出来ます。

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これからは"NEW a day"を

どうぞよろしくお願いいたします。

2016-12-30

HELLO!2017

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気づくと今年も残り僅か。

ゆっくり振り返る前に、

すでに来年の話がいろいろと飛び出して、

気持ちはもう来年へ。

フライング気味のブログタイトル。

まだ終わってなかった2016。

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頭の片隅でずーっと考えてきた、

ぼんやりと描いていた未来が、

急に鮮明な映像で舞い降りてきたのは、つい最近のこと。

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その降りて来た風景。

大学の講義中に講義そっちのけで、

ノートにスケッチしていた風景だと気づいてしまった。

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文章を書く。

文章で表現する。

手触りのある印刷物。

本、つくりたい。

本屋さん。

フードコーディネーターという職業。

パティシエ。

カフェ。

植物。

服づくり。

スタイリング。

グラフィックデザイン。

パッケージデザイン。

ブランディング。

コーディネート。

etc...

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書き連ねた好きなこと、興味のあることは多過ぎて、

本当は何がしたいんだろうか。と迷っていた時期もある。

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それが全て経験できる場所が見当たらなくて、

どれか1つ。に絞らないといけないのだろうか。と

1つの場所に身を置いてみた時期もあったけれど、

どうもしっくり来ない。

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自分の興味のある分野を全て融合させて、

複合的に表現したいと心の奥の方でずっと思っていたから、

それら全て実践する場所として

つくったのが「道明寺天満宮手づくりの市」だった。

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何のスキルがなくても、「やりたい!」という気持ち1つ。

何でも試せる、自分のフィールド。

素人丸出しの考えて行ってきた企画の数々は、

今振り返ると、自己満足の塊で稚拙すぎるものばかりだったけれど、

それがあったから、今がある。

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try&error&try again.

市は完成されたひと、のための場所じゃなく、

未完成のひと、のための場所。

これからはじまるための場所。

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誰かと比べる前に、

自分たちが1番好きな形をつくりたい。

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託してくださるひとたちの気持ちに

少しでも上質なもので応えたい。

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全ての要素で、

理想にはまだまだほど遠いけれど、

足りない力の筋トレを積み重ねながら、

長年追いかけて来た風景を必ず形にしたいと思う。

数年以内には。

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素直に誰かの力も借りながら、

自分たちらしい表現で。

そのためにはどうしたらよいのか、

寝ても冷めてもずっと考えていたい。

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どうもそういうことがやりたいことらしい。私。

と気づく。

そのための、かけがえのない1日1日を

できるだけ穏やかな心で、

積み重ねていけますように。

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私たちのとって、

みなさまにとって。

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THANK YOU!2016

HELLO!2017

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2017.3.20(月・祝)道明寺天満宮手づくりの市

出展申し込み受付は、2017.1.9(月)〜15(日)

期間で行います。詳細はHPをご覧ください。

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<出展申し込みの受付について>

http://www.tedukurinoichi.com/pg154.html

2016-12-26

merry merry.

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エネルギーをチャージしに

休みの日は山へ。

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教えてもらった駐車場無料(これ大事)の奈良の公園。

だだっ広くて、人が少なくて、(これも大事)

ひたすら気持ちのよい場所。

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最近、会うひと、会うひと。

「痩せましたねー。」と言われるが、

自分のシルエットを見て、驚愕のデカさ。

(着膨れだと信じたい。1kgは痩せた。)

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ありふれた風景から、

美しさを見つける。

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見ようとしなければ、

きっと気づかない。

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今年のクリスマス。

はるとが「ケーキつくりたい」と言うので、

最初から最後まで、

口や手を出したいのをぐっと堪えて、任せてみる。

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公園の帰り、道の駅で買った卵でつくったら

ふわふわのシフォンケーキに。

ナボットさんとこで買ったメレンゲ雪だるまと

ローソクに見立てたスナック菓子でデコレーション。

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今年で「サンタはいない」とバレたような気がする。

それでも気づかないふりしてるはると。やさしいなぁ。

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私はあなたを大切に思っているよ。

伝えなきゃ、ちゃんと伝わらない。

2016-12-19

The seasons rotate.

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こーんな光の下での今日の

お宮参り&七五三撮影。

その写真を使っての、

今年最後の年賀状のデザインを急ピッチで作業。

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結局、今年は新規では受付はせずに、

毎年毎年、ご依頼いただいているご家族の年賀状のみ、

製作させていただくことに。

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圧倒的な思考量と、

経験の総量。

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そのどちらもまだまだまだ足りない。

この苦しくて苦しい日々は、

きっと近い未来、大きな大きな支えとなって、

私たちの手へ返って来るだろう。

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今年の撮影も残り僅か。

あと少し、2人で越えてゆきましょう。

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2017年1月〜の撮影のご予約を承っていますー。

自然光での撮影。

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季節の恵みを生かしたお料理があるように、

季節の恵みを生かした写真を。

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冬の光はひんやりとした透き通るような白。

静かな色彩。冬の写真。

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決まりきったポーズじゃなくて、

お客さまといっしょに、つくり上げる写真。

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38/W PHOTO - miyai/works PHOTO-

http://38-works.com/38photo.html

2016-12-16

Food that is good for my mind.

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天王寺に出たら、必ず買いに行くTOFFEE。

サクッと歯切れのよいキャラメルにチョコレート、

そしてそれぞれにトッピングが重なって、

おいしくて仕方ない。

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カカオニブ(カカオ豆を砕いたもの)を

トッピングしたTOFFEEがとても好きなのだけど、

(真っ先に食べたので、写真には映っていない、、)

先日、友人が連れて行ってくれた六甲のごはん屋さんでは、

何と!サラダにトッピングしてあった。

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変わったお料理がやや苦手、、な私は、

ちょっと躊躇してしまったのだけど、

恐る恐る食べてみると、これがまたおいしくてタマゲた。

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昔から自分の味覚はあまりアテにならないなぁ。と思っていて、

(ずっと飲食で働いていたにも関わらず、、)

好き嫌いも多く、好みも偏っているので、

万人に通ずるものは持ち合わせていないと今でも思う。

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ただ、自分で「おいしい!」と

心から思えるものに、少しずつ出会い、

それが、人様が何と言おうと

自分の「おいしい!」の輪郭がくっきりと見えるようになったことは、

まるで曇っていた視界が開けたような。

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味、香り、食感、咀嚼の音。

どれも丁寧に味わえば、今まで知らなかった世界が開けるかもしれない。

もう少し、自分の「おいしい!」を掘り下げ、

心を澄ませて、素直に感じてみたいと思う。

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人気があるとか。

有名とか。

オーガニックとか。

そんなことじゃなくて。

2016-12-15

東日本大震災義援金箱、ご報告

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3.11以降、インフォメーションブースにて

設置をつづけている「東日本大震災義援金箱」

12月4日開催にて、4140円をお寄せいただきました。

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出展料の一部を加えた10.000円を12/14付けで、

福島の子どもたちの保養施設、認定 NPO法人「沖縄・球美の里」へ

送金いたしましたこと、ご報告し、御礼申し上げます。

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沖縄県久米島にある「沖縄・球美(くみ)の里」は、

フォトジャーナリストで月刊誌「 DAYS JAPAN」の

編集長だった広河隆一氏が中心となり、

チェルノブイリ事故後、20年以上にわたり、

現地の被災者救援、保養施設設立活動を生かして、

2012年に設立された日本で唯一通年利用できる保養所です。

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福島県在住及び、高濃度汚染の近隣県に住む

0歳〜小学2年生までのお子さまを持つご家族、約50人を迎えて

実施される10日間の保養プログラムは、

2012年の設立から今までに68回実施。

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たくさん支援先がある中で、ここへの支援を続けているのは、

◎フォトジャーナリズム月刊誌「DAYS JAPAN」を

定期購読していて、「沖縄・球美(くみ)の里」の状況も

随時、誌面を通じて知ることができる。

◎長年に渡り、チェルノブイリでの支援活動を行ってきているひとだからこそ。

の支援が行われることへの信頼。

(名ばかりの専門家や知識ばかりの科学者より信頼できるような気がする。)

◎沖縄、福島。それぞれ国策により、人々の(特にこどもたちの)

権利が奪われ続けているということを少しでも学び、

関心を持ち続け、ささやかであっても支援を続けていきたい。

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などなどの理由からです。

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支援を必要としている場所、

その支援を行う団体、支援先、、

ほんとうにたくさんの支援先があるので、

それぞれに合った場所や方法で。

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思いはどんな形であっても、行動へ。

慌ただしい日常の中で、あのときのことを、震災のことを

ふと思い返す機会となりますように。

小さな願いを込めて。

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https://daysjapan.net

沖縄・球美(くみ)の里

http://www.kuminosato.com

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フォトジャーナリズム月刊誌「DAYS JAPAN」

https://daysjapan.net

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写真は今年秋に

はるとが生まれた病院で生まれて来た、

姪っ子のミッキーちゃん。

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ぼんやりとしていた記憶が、

鮮明に甦る。

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里帰りしていた実家で破水し、

母に連れられて駆け込んだ病院の待ち合い室では、

何故かベートーベンの「運命」がかかっていて、

これから待ち受けるお産という未知の体験に、

恐ろしい気持ちになったことを思い出す。

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切迫早産で2ヶ月近く入院していた私のお産は、

先生の見立てよりかなり早いスピードで進み、

はるとは破水から2時間ちょっとでこの世に出て来た。

旦那は自分の実家から駆けつけたが、慌て過ぎて道に迷い、

誕生に間に合わず。母が立ち会ってくれた。

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未だに、何かにつけて「間に合わなかったねぇ。」と言われるのも、

不憫な気がする。が、仕方ない。

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全てのこどもを守るのは、

全ての大人。社会。であってほしい。

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<2016.12/4市景 vol.3>

<2016.12/4市景 vol.3>

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あまりに寒すぎると、手が動かせないのでは、、と

心配していたワークショップも、

あたたかな日差しの下で、大盛況。

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いろんな個性的な鳥が誕生。

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糸が生まれる瞬間を見てもらえたら。とひらいた

初めてのワークショップ。

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kaonさん。

落ち着いているように見えますが、

本当はアタフタ。らしい。

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TEDUKURI NO STAFF

たまさんpresents

WORK SHOP

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クリスマスにぴったり!の企画だったせいか、

4時間大賑わい。

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その場限りの、値段のお安いワークショップ。ではなく、

こどもの創造を豊かに育むような、

親にとっても気づきのあるワークショップにしたい。というたまさんが

思いを込めて、コツコツと準備を進めてくれました。

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(水色のニット着ているのが、たまさん!)

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見守ることの難しさ。

段取り。手順。

いろいろと反省点だらけ。を次に繋げて、

これからも豊かなワークショップ、ひらいてゆきます。

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参加してくださったみなさま、ありがとうございました!

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TEDUKURI NO STAFF 

kotanさんpresents

WORK SHOP

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「市のロープを編もう!」

市の備品をお客さまにつくってもらう。というやや無茶ぶりな企画で、

参加してくれるひと、いるかしら、、?と少し不安でしたが、、

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お子さんをはじめ、

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たくさんの方が編んでくださいました。

どこにもない素敵なロープが生まれましたよ。

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まだまだ長さが必要なので、

これから開催ごとにコツコツと。

ワークショップ継続してひらきます。

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小さな市の彩りとなりますように。

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この夏に製作し、

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インフォメーションブースにて販売していた

『TEDUKURI NO BOOK vol.1』

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表紙合わせて42P。

ページ数の少ない、BOOKと名乗るには、

あまりに薄っぺらいものにも関わらず、

諸々の事情で、値段は立派、、(自覚しています。)

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そんな中でも手にとってくださり、

「ずっと通っています。応援していますので、頑張ってくださいね。」と

伝えてもらえたこと。本当に本当にうれしくて、心に染みました。

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市を目前に控える中、

旦那はトラブル続きの仕事を抱え、

食べれず、眠れず、日に日にやつれていき、

私は私ではるととどうしても上手く向き合えず、

すっかり憔悴。どうしてあげたらいいのかもわからない中、

はるとといっしょに卒園した友達のお母さんが

長い闘病生活の末に、亡くなったという連絡も届いたことが

あまりにも辛く、「生きるのって、こんなに苦しかったかな。」と

泣いてばかりいました。

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本当に弱い私たち。

こんなにボロボロな状態で、市ができるだろうか。

不安を抱えて迎えた当日の朝。

眠ったか、眠っていないのか、よくわからないまま、

到着した天満宮。

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まぶしいほどの光が舞い降りる境内。

力強くまっすぐ伸びる参道に立ったとき、

パチン。とスイッチが切り替わったように思います。

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続々と到着する出展者さん、スタッフさんたちの顔に。声に触れるうちに、

エネルギーが渾々と湧いてくるようで。

この市は私たちの生きるエネルギーそのものなんだと、

改めて思いました。

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たくさんの方と出会い、大切なものを交換しながら、

積み上げてきた市。

多く存在する市の1つ。だとしても、

私たちにとってはかけがえのないもの。

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12月の市。

たのしもう。と決めて、心の底からたのしんだ。

ほんとうにたのしかったー。と思えたことに

ほんとうに救われました。

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2時ぴったり。頬に落ちてきた雨粒のことも、

この時に感じた気持ちもきっとずっと忘れない。

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もっともっとよい市にしたいなぁ。

もっともっとたのしく。だけど、

それは一過性のものではなく、

後々にじんわりと日常に染み出してくるような。

生きるエネルギーを与えてくれる場所に。

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毎日いろんなことがあって、

いろんな気持ちが交錯するけれど、

どうしようもなくて立ち尽くしてしまったとしても、

その全てをエネルギーに変えて。

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「ただただ続けてほしい。その一点に尽きます。」

その気持ちにずっと応えていけるように、

来年も精進してゆきます。

安易な場所からは安易なものしか伝わらないから。

思いを込めて。

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この市に携わってくださった全てのみなさまに

感謝しきれないほどのありがとうを。

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今までも、そして今回も本当にありがとうございました。

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38_WORKS. 宮井貴弘 美咲

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インフォメーションブースにて設置していた

「東日本大震災義援金箱」のご報告や、

次回開催の案内など、この次へつづきます。

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2016.12/4市景 vol.2

<2016.12/4市景 vol.2>

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市のために!おしゃれしてきてくれたんだそう。

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小学生くらいの男の子が、

本をいろいろ取り出して、じっくり読み、1冊の本を選んだ。

お会計のときに「はい、最後の100円!」と言って、

大切なおこづかいの最後のお金で、

400円の本を買ってくれた。

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この400円が、本当に有難い400円だな。と

心の底から思う。

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値段をつけるときには、いつも迷うけれど、

今の段階では、町の駄菓子屋さんのように、

限られたお金でも、わくわくやうれしいことが買えるお店でありたい。

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そんな思いが昇華された出来事でした。

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たとえ、自分が行けない場所であっても、

自分の代わりにたくさんの方に出会って、あちらこちらへと旅へ行く。

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そのことがうれしい。

ちゃんと届いていく。ということが。

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買ったばかりのカバンを見せてくれた、

素敵なカップルさん。

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大切な場所。

大切な時間。

大切な人。

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1年間。この4時間のために。

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レモンケーキが売り切れても、

最後までブースが空っぽにならないように。と

たくさんのレモンカード。

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私もひとつ買えました。わぁーい!

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みなさん、精一杯つくってきてくださいました。

中には一睡もせずに来られた方も、、

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会える場所はきっとあるから。

お店で。通販で。ほかのイベントで。

ぜひ会いに行ってくださいね。

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ここからご縁がつづいていきますように。

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この市で、

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出会えたひとが、

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たくさん。

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そのキラキラとした、

小さな命が育ち行くのを、

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これからも、

この場所で、

見つめていけますように。

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<2016.12/4市景 vol.3>へつづく。

2016-12-07

<2016.12/4景 vol.1>

<2016.12/4市景 vol.1>

-

いつものようにうちの旦那、スタッフ・ユウコさんに加え、

今回はユウコさんの息子・康平くん(うちのはるとと同じ小学3年生)も

カメラマンとして参加。

3人が撮った写真で市の風景をお届けします!

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朝7:00

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あたたかな陽射しが零れ落ちる

道明寺天満宮境内。

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夕方から雨予報。

どうか雨がもちこたえますように。

祈るように、はるとと共に自転車を漕ぐ。

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つむぎは旦那と軽トラで。

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到着後程なくして、

今日の1番乗りは「椅子ノ森 五郎」さん。

前の出展でも1番だったような、、、?

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スタッフ、出展者さんが続々と来られる。

うれしさと緊張。

何度、回を重ねても変わらない。

あの何とも言えない、わくわくとした感情。

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今回、スタッフ・ぶいさんの娘さんも参加。

絵を描くのが好きだという彼女に、

インフォメーションの黒板を描いてもらいました。

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いろんな、たくさんの方の力が集まって、

出来上がる、このいとおしい市。

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1番乗りの「椅子ノ森 五郎」さんは、

早々に設営を終え、コーヒーを淹れて飲んでました。

その風景を見て、ドタバタと焦る気持ちもふっと緩む。

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境内内で落ち葉をいっぱい集めて、

10時の開催スタートまで待っていてくれたという2人。

-

待っていてくれてありがとう!

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美しい紅葉の道明寺天満宮にて、

今年最後の市、はじまりました。

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<2016.12/4景 vol.2へつづく>

2016-12-05

ありがとうございました!!!

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2016年締めくくりの市。

夕方から降り出す。という予報だった雨。

2時の開催終了と同時に雨粒がぱらり落ちて来ました。

(本当に同時!)

この季節にとってはあたたかく、陽射しも射す中で、

開催出来たこと、とてもうれしかったー。

-

携わってくださった全てのみなさまに感謝いたします。

-

市の風景は、恒例の通り、

明日以降、何度かに分けてご紹介させていただきます。

「それが終わるまでが市」ということで、

よかったらご覧になってみてくださいね。

-

感謝の気持ちをまずは伝えたいです。

本当にありがとうございました。

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38_WORKS. 宮井貴弘 美咲

2016-12-04

<今日の開催について>

<今日の開催について>

-

-

本日の「道明寺天満宮手づくりの市」は、

予定通り、道明寺天満宮境内にて、

10時から〜2時まで開催いたします。

-

途中、雨が強まってきた場合には、

その時点で開催を終了とさせていただく場合もありますこと、

あらかじめご了承ください。

-

気温は暖かな1日となりそうですが、

寒さ対策、雨対策をされて、

どうぞお気をつけていらしてくださいね。

-

みなさまのご来場を心よりお待ちしています!

2016-12-03

明日の開催について

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<明日の開催について>

現在の天気予報では、「夕方から雨」

開催終わりの2時まで何とかもちこたえるのでは。と

今のところ見ています。

-

途中、雨が強まってきた場合には、

その時点で開催を終了とさせていただく場合もありますこと、

あらかじめご了承ください。

-

また、出展内容にも変更が生じる場合もあるかと思います。

この点も何卒ご了承ください。

-

いずれにしましても、現時点ではまだ判断出来ませんので、

当日の朝6:00にブログにて、

開催についてのお知らせを掲載いたします。

SNSご利用の方には、ぜひ情報伝達のお力添えをお願いしたいです。

-

雨の心配がある場合の開催におきましては、

出展者の方それぞれに、出展のご判断をしていただき、

出展依頼時にお伝えした宮井の携帯アドレスまでご連絡お願い致します。

(私、ガラ携ですので、PCアドレスの方へ送っていただいても、

当日確認出来ません!)

-

どのような状況であっても、

最善を尽くし、熟考を重ね、判断いたします。

-

前回につづき、お天気のことで、

みなさまをソワソワさせてますが、、

どうか明日がうれしさに溢れた1日となりますように!

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-12-02

Bespoke wood works / kotan / WSのご案内

<2016.12.4出展者のみなさまご紹介>

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ーーー

Bespoke wood works

ーーー

今回、初めて私たちの市に出展してくださる

神戸市北区(六甲山の裏側)で、

注文家具や木工品の製作を行う「Bespoke wood works」さん。

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手入れするほどに味わいを増し、

つかい手とともによい歳を重ねていけるような家具を。

その家具があることで、日々の暮らしが今までより少しでも

楽しくなるよう家具を。

小物から大きな家具まで、適材適所、

予算に応じて合板の家具から無垢材の家具まで作っています。

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屋号Bespoke wood worksの「Bespoke」は、

”あつらえの~”という意味の

主に衣服や靴などに使われる言葉で、形容詞なんだそう。

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家具を"家の中の道具"という位置ではなく、

身につける衣服や靴のようにもっと"人に近いもの"であってほしい。

そんな思いを込めて製作した家具の展示と、

シェーカーボッックスやカッティングボード、額などの木製小物を

お持ちくださるのに加え、

ワークショップもひらいてくださる予定。

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バードコールをつくろう!

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◎費用  500円

◎対象年齢  幼稚園〜 (大人の方にも楽しんでいただいてます)

◎所要時間  10分程度〜 

◎小さな木にポスカで色をつけるので少し手が汚れます。

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"バードコール"とは、

木と金属の摩擦で鳥の鳴き声に似た音を出す道具のこと。

森で鳴らすと鳥が反応して鳴いてくれたりします。

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3年ほど前からはじめたという、このワークショップ。

下準備したものに、簡単なヤスリがけと絵付け・金具つけを行い、

バードコールをつくりましょう。

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ワークショップを通じて木にふれ、

出来上がったバードコールを持って木のある場所へ。

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https://www.instagram.com/ryotakuroiwa/

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kotan

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発色がキレイで柔らかなフランスの毛糸など、

ウール100%の毛糸の帽子を編んでいる「kotan」さん。

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耳当て付きのとんがり帽子は、

可愛らしさだけでなく、耳が隠れるので暖かく、

被った子どもはみんな小人のように。

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細い糸を4、5本合わせて編むニット帽は、

目がぎゅっと詰まるので、こちらも暖かくて、

しっかりとした登山帽のような佇まい。

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そこに柄やモチーフ、配色など、

好きな雰囲気を添えているというkotanさん。

(あらかじめスケッチなどはせず、

ほぼ行き当たりばったりで。なんだそう。)

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SNSなどで個人が発信しやすくなり、

手づくり品のネット通販サイトなども充実し出して、

誰でも簡単に手づくり品を売買できる環境になり、

作り手が圧倒的な勢いで増えて来ているように感じます。

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自分の技術も姿勢もまだまだ伴っていないけれど、

ふるいにかけられても残るものづくりがしたいし、

そういう人たちが集う市がいいです。

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今までにいろんなものづくりの道を模索。

今は帽子の製作に注力していながらも、

まだまだ考えはガチガチでブレブレ。だと

自分で言うkotanさん。

消費を煽りたくない。といいながら、

消費を煽る場をつくっているかもしれない私。

矛盾だらけで、毎日わけがわからないのは、

きっと私たちだけでないはず!

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ひとがひとりで生きていけない以上、

社会と関わりながら生きていく以上、

また、つくる喜び、買う喜びを少しでも求めている以上、

場所を選び、ひとを選び、ときには受け入れながら、

ゆたかに生きられるよう、前向きに過ごせたら。と

今はただ思う。

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矛盾を抱えながら、

いろんな価値観を認め合いたいと、

思考や行動を重ねながら、

いっしょに考えて行ける市であったらいいな。と

思っているのかもしれません。

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恐れ多くも。

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5月の市からTEDUKURI NO STAFFとしても

活動してくれているkotanさん。

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出展は秋冬限定

彼女の帽子に出会える季節。

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http://instagram.com/kotan9

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そんなkotanさんに、ワークショップの担当もお願いしています!

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TEDUKURI NO STAFF

kotan presents

”市でつかうロープを

編もう!”

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WORKSHOPの詳細は、

<12/4の市のこと>

http://www.tedukurinoichi.com/pg162.html

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<もうひとつ!ワークショップのご案内>

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TEDUKURI NO STAFF

たまさん presents

”でかでかまつぼっくり・オーナメントづくり

”木の実のリースづくり

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通常の3倍???くらいのでかでかまつぼっくりのオーナメントや、

あらかじめ用意しておいた葛や藤のツタでつくったリースに、

いろんな木の実や羊毛で飾りつけしましょう!

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(参加費用)500円

さりげなく置いてもかわいい実もののセットも販売します。

おうちでもぜひ楽しんでくださいね。

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秋から冬へ。

風が吹くたびに落ち葉がひらひらと舞い落ち、

踏みしめるとかさかさ。やさしい音がする季節。

たまさんはこの季節がとても好きなんだそう。

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外へ向かっていた意識が内へと向いていくこの季節は、

自然と手仕事へと向かわせてくれる。

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こどもと毎日、何気なく歩いたり遊んだりしている、

いつもの場所にも、きっとある自然の恵みは、

見つめてみると、たくさんの発見があって、こんなにたのしい。

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こども時代の五感を磨くことは、

大人になったときの世界の見方を変えてくれる。

そう信じて。たのしいことを伝えていきたい。という

とてもたのしいひと・たまさんとお友達が

今回も企画してくださったワークショップ。

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どしどし、ご参加お待ちしておりますー。

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「私の思いはTEDUKURI NO BOOKの1ページ目に

集約されています」とたまさんの言葉。

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私の思いもここにあります。

2016-12-01

HOME COFFEE ROASTER / キトキ / TEkaraTE

<2016.12.4出展者のみなさまご紹介>

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HOME COFFEE ROASTER

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三重県津市白山町の住宅地。

ご夫婦で営むコーヒーとスコーンのちいさなお店。

「HOME COFFEE ROASTER」

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旦那さんがコーヒー豆を焙煎し、

奥さんスコーンを焼いて。

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コーヒー豆は生豆の状態で水洗いし、

”完煎”と”深煎り”の2つの状態に焙煎

味に幅を奥行きを持たせるためにブレンドしておられます。

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「ブレンド=混ぜもの」ではなく、

シングルオリジン(単一の産地)では表現できない、

HOMEだけの特別なコーヒー。

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毎日を丁寧に。と思っていても、

疲れて何もしたくない日や、

子どもを叱り倒して、ヘトヘトになる日もたくさん。

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やさしい気持ちを持ったひとが、

どこかで頑張っているということだけで、

ただただ、力をもらえることがあって。

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前回、初めて出展していただき、今度で2度目の

「HOME COFFEE ROASTER」さん。

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コーヒーとスコーン。

おいしい。ということ以上に、

感じられること、教えてもらえることが、たくさん。

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各地でたくさん開催されているイベント。

出展するときは、

もちろん自分たちのコーヒーやスコーンが売れてほしいけれど、

まずはイベントの本質に沿うことを心掛けています。

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その中で、自分たちが大切にしていることを表現し、

イベントに関わる全ての方に共感していただけたら、

後から付いて来るものがあると思っています。

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もし、売り切れてしまっても、

お客さまが来てくださる限りは、

その場にいて、最善を尽くしたいと思っています。

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みなさんにとっての「大切な場所、大切な時間、大切な人」に

寄り添うコーヒーとスコーンを。

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facebook&instagram:HOMECOFFEEROASTER

webshop: https://5454cm.thebase.in/

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キトキ

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「キトキ」として、写真撮影の活動を行う

まさきさん・きよこさんご夫婦。

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当たり前なんだけど、

ご夫婦とはいえ、それぞれの視点があり、眼差しがあり、

撮影されたお写真を見るとどちらが撮影したものなのか、

ちゃんと分かってしまう。

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お2人だから撮れる写真。

うちの旦那が撮る写真とは、また違う写真。

それが面白いなぁ。って。

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この市からスタートした青空写真館の活動、

もう6年になるんですね。

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早いような、まだまだなような、

何も変わっていないような、

少しずつ前進しているような。

そんな気持ちだというお2人。

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一度撮影させてもらった方、ご家族に

また会えることが何よりもうれしくって。

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ん??

どこかで見たことあるご家族、、??

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キトキ 青空写真館

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一組の撮影は30分程。

道明寺天満宮内で撮影場所を見つけ、撮影します。

(野外での撮影となりますので、雨天の場合は中止)

◉撮影プラン(当日に申し込みください)
 ①通常プラン/撮影費+プリント(2Lサイズ2枚・Lサイズ6枚)4000円
 ②期間限定 家族カレンダー
(1度の撮影で12ヶ月分撮影し、オリジナルカレンダー台紙にセットします)5000円
◉オプションプラン
 ①写真データ(通常プラン・プリント分)4000円
  写真データ(カレンダープラン・プリント分)5000円
 ②木製フォトフレーム 2800円〜5000円
 ③フォトパネル 2800円〜4000円
 ④焼き増し 各種
すべて送料込みの料金です。
上記以外のご希望があれば、お気軽にご相談くださいませ。

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普段は予約制で受けている撮影も、

12月の市では、原点に戻って、予約なしで、

当日ブースに来られた順番で撮影をお受けするとのこと。

限られた時間ですので、やむを得ず、

撮影のご希望に添えない場合もありますこと、あらかじめご了承ください。

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写真と過ごす日々。

写真のある風景。

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http://masatokiyo.exblog.jp

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TE kara TE

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飲食店のオープンを目指しながら、

現在、燻製モノを手掛け、

イベント/注文販売している

「TE kara TE」高森夫妻。

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飲食とは全く関係ない仕事に就きながらも、

”趣味”を越えた”料理”を仕事にしたい。と、

つくるのが好きだったという「燻製モノ」での活動を開始。

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今年の秋はさまざまなイベントに立て続けに出展。

時には迷いながら、立ち止まりながら、

確実に目標に向かって進んでいる「TE kara TE」さん。

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たくさんの工程、下準備。

手間暇、時間をたっぷり掛けて、

ようやく完成へ辿り着く燻製モノ。

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燻製の奥深さや楽しさ、

初めての出会い、

「こんなものも!」と、新鮮な出会い。

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口に入って、おしまい。

ではなく、後に長く余韻の残るもの。

そして、またすぐに「会いたい」と思ってしまう。

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あの味に、そして高森夫妻に。と

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エピソード満載☆愉快☆高森夫妻

(掲載写真 / TEDUKURI NO BOOK vol.1撮影分より)

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FB  www.facebook.com/tekarate.kunsei

Instagram http://instagram.com/te_kara_te

HP http://niko502.wixsite.com/tekarate

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2016.12.4 MAP(訂正版)

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通路右 28〜31のブースの並び。

ここは奥行きもなく、ブース空間が狭いため、

1つ減らし、移動しました。(Rap!Rap!さん)

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そして、インフォメーション裏では、

TEDUKURI NO STAFFたまさんによる、

ワークショップ第2弾!を行いまーす。

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詳細は明日、、、

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お天気、もちますように!

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http://www.tedukurinoichi.com

2016-11-29

咲たこ / キムチ工房gokan / 菅原顕悟

<2016.12.4出展者のみなさまご紹介>

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咲たこ

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京風だしをしっかりと効かせた生地に、

低農薬栽培の京都・九条ネギと国産小麦、

天然着色の紅ショウガを加え、

銅板で焼き上げる「咲たこ」さんのたこ焼き。

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身体にやさしく、おいしい「京風たこ焼き」のお味は3種類。

◎ぶっかけネギだし醤油

 京都九条ネギをたこ焼きの上にたっぷりと。

特製だし醤油をぶっかけていただきます。

◎オリジナルソース

昔ながらのたこ焼きソース。不変のおいしさ。

◎甘辛ソース

絶妙なピリ辛が食欲をそそります。

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市でご用意している唯一の温かい食べもの。

出来立てアツアツを。ハフハフと。

出展予定だった前回の市から振り替えてのご出展となります。

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http://www.facebook.com/kyotosakitako

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キムチ工房gokan

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キムチ屋さんを営んでいたというお母さまの味を受け継ぎ、

丁寧に漬け込んでつくるgokanさんの「手づくりキムチ」

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白菜や大根、キュウリや小松菜など

野菜を漬け込んだキムチや、

スルメ、イカキムチなどなど、

メニューもたくさん。

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以前出展していただいた際、

うちのはるとが知らない間に大量に試食していたらしく、、、

後で聞かされてビックリ。

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そして、何より

市販のものは添加物も多く、

子どもにとっては、まだ辛いだろうから、、と

はるとには食べさせたことはないはずのキムチ。

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「おいしかったから、止まらんかってん。」

と、うれしそうに言うから、さらにビックリ。

gokanさんのキムチはどうやら違うらしい。

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お客さまがもちろん優先なんだけど、

買えたらいいなぁ、、とこっそり。

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HP

http://gokan-osaka.jimdo.com/

Instagram

http://instagram.com/gokan0530

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菅原顕悟

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奈良・御所に工房を構え、

作陶活動を行う「菅原顕悟(すがわらけんご)」さん。

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いろんな種類のうつわに取り組んできたけれど、

赤土に白い化粧土を掛けてつくる「粉引」が好きで、

窯出しのときも1番ワクワク。

つくるうつわの99%が「粉引」のものなんだそう。

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どんな料理も大らかに受け止めてくれて、

気づくと手に取ってしまっているうつわ。

使ってみてわかる良さ。を感じるうつわ。

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前回の市、たくさんの方がうつわを手に取ってくださったとのことで、

自分のつくっているうつわの方向性を再確認し、

うつわづくりのパワーがますます沸いて来た。という菅原さん。

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うつわの準備も、こころの準備も

日々のトレーニングも、

丁寧に取り組み、迎える12/4の市。

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どうぞお楽しみに!

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今日はグラデーションが美しい夕暮れでしたね。

川沿いを帰り、橋を渡る時、

目の前に広がる夕暮れが、

ほんとうに美しく、

橋を渡り切るのが惜しいくらいに。

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4日も澄み渡った空気でありますように。

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<12/4の市のこと>

当日のmapを掲載いたしました。

サイズが小さくて少し見にくくてすみません!

テントの設営状況等により、当日急遽、配置変更となる場合もあります。

その場合はどうぞご容赦ください。

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(出展者のみなさまへ)

ご要望も踏まえ、配置いたしましたが、

もし不備等、何かありましたら、宮井までお伝えくださーい。

フォトアルバム

38_WORKS.

<38/W.PHOTO>

撮影スタジオ38_Field.

道明寺天満宮手づくりの市

NEXT 2017.3/20(月・祝)

出展申し込み受付   2017.1/9(月)〜 1/15(日) 詳細はHPでご確認ください。

product by 38_WORKS.

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